その3:JAM ADDICT -CONDENSED GROOVE- 森広隆/スガシカオ

(つづき)

■ストーリー(森、スガ、バンド)
ここで再びシカオちゃん登場!
森くん曰く 「『イジメテミタイ』とかもイイんですけど、男二人でやったら、新たなチャンネル開いちゃいそうだから(笑)」
ということで、この曲になったらしい(^^;
シャイな森くんが、シカオちゃんのセクシー系の歌を歌ったら、どんな感じになるんだろ。


■Funk Redemption(森、スガ、バンド)
歌う前は、なんとなく微妙な顔をしていたシカオちゃん(笑)。 
始まってみると、シカオちゃんのコール&レスポンス、めちゃめちゃカッコいい&セクシー! 
なんか全然違う曲みたいだった・・・・・。
 「やっぱ、シカオちゃんは、曝け出し感が違うよね!」 と友達(笑)。
 本編終わりで、森くんがシカオ愛を全開にすると、シカオちゃんは、ちょっとたじろいでいました(^^; 


<アンコール>
■(フリーセッション)(森、スガ、バンド)
ドラム→ベース→キーボード→スガシカオ→森広隆の順でステージに上がり、音を重ねて行きます。
これぞ、このバンドでしかできないアンコール。
この二人でしかあり得ないジャムセッション。
いつまでも終わらないで欲しいと思うほど。


■正義の味方(森、スガ、バンド)
フリーセッションからノンストップでイントロへ。
この曲の肇ちゃんは、ファミリーシュガーの森俊之さんに見えました。
シカオちゃんも 「このバンド、ファミシュガと同じグルーヴだ」 って、話してましたもんね!

曲が終わって、森くんがメンバー紹介している時、涙ぐんで声を詰まらせていて・・・・・。
こんな森くん初めて見た。
私も、もらい泣きです(Тωヽ)。

最後に、シカオちゃんにハグを求める森くん。
シカオちゃんは、ちょっとたじろいだものの、「新たなチャンネル開いちゃった?」と、ついに森くんの愛に応えたのでした(笑)。
すると森くんは、シカオちゃんを押し倒さんばかりにホールディング(^^;


■いいんです(森 弾き語り)
シカオちゃんとバンドメンバーは退場。 ステージには森くんだけに。
嗚咽っぽいまま歌に入りそうなったので、ちょっと心配だったんですけど、だいじょぶでした。
この歌のことは、次の「番外編」で語ります。


歌い終わってステージを去る森くん。
いつもは、客席に向かって 「ありがとう!」 って叫ぶのですが、今日は、深々と、長い間頭を下げていました。
鳴り止まない拍手。

私の夢を叶えてくれてありがとう。
森くんはじめ、シカオちゃん、バンドの皆さん、素晴らしい音楽を続けてくれて、感謝です。
また、二人でセッションできたらイイね。
森くんを初めて知ったシカオファンにも、大好評だったみたいだったから。

今度は、シカオちゃんの方から 「頼むから一緒にやらせてっっ!」 って、お願いされるくらい、イイ曲たくさん作らなきゃね・・・・・と、プレッシャーかけてみる(笑)。


<CAST>
森広隆(V&Co&G)
スガシカオ(V&Co&G)
紺野光広(B)
河内肇 (Key)
高田真(Dr)

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by june_h | 2013-12-12 12:49 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)