2017年 05月 01日 ( 1 )

4/30のタキザワユキヒトくんとのツーマンライブについては、別レポにします♪


■4月5日(水)恵比寿エイム
ハシグチカナデリヤ/GA-HA-/EMPTY KRAFT/ALLaNHiLLZ/High-sidE

High-sidEという沖縄のイケメンばかりのバンドのボーカルが山田親太朗に似ているなーと思ったら、本人だった(^^;
こんなちっちゃいライブハウスでお目にかかれるとは!
「窓を開けて、窓を閉める。これだけ!」
という、親ちゃんのカチャーシーの説明が分かりやすかった♪

ハッさんの出番では、GA-HA-さんやALLaNHiLLZが登場して、次々セッション!


■4月7日(金)代官山ループ
ハシグチカナデリヤ/THE NEUTRAL/見田村千晴

打ち合わせの後、恵比寿から必死で歩いて、ちょうどハッさんの出番に間に合って良かった!
その後、用事があって、この日はハッさんしか見ずに退散。ゴメンネ!


■4月9日(日)渋谷ラッシュ
小田和也/ハシグチカナデリヤ/河野圭佑/もりきこ/YKJ/the tote

小田くんのツアーファイナルとのこと。
彼との関係性は「特殊」だとハッさん。
その意味を17日に知ることになる(笑)。

この日のハッさんのスリーピースは、海保くんと遠藤くん。
このスリーピースが一番好きかも。

この日の『六等星の丘』は、とっても良かったな。
ヘンにカッコつけてなくて、声が透き通っていて、キラッキラだった♪
六等星までしっかり見えるような、星空みたいな声だった。


■4月14日(金)下北沢モザイク
ハシグチカナデリヤ/THE SASAKI OSAMU BAND/アイラブユーベイビーズ/オトループ

オトループが「ハッさんあるある」をイラストに描いて歌って面白かった!
新曲の『リハロ』は、生まれる前に皆、母親を選んで生まれてくるんだよ、というストーリー。
なぜ、その話を知っているの?と、後でボーカルの纐纈くんに訊いたら、オトループがサントラを担当した映画の監督が、「かみさまとのやくそく」の映画監督と知り合いで、映画を知ったんだとか。なるほどね。

サナダヒデトくんのバンド、アイラブユーベイビーズのギターの人がとにかく目立つ(笑)。
彼を3月30日で見た時は、足を怪我していたけど、まだ治っていないみたいで、左右で違う靴を履いていた(^^;


■4月17日(月)下北沢モザイク
ハシグチカナデリヤ/ダイナマイト☆ナオキ/YANAKIKU/赤と嘘

急きょ、仕事の打ち合わせが入って、間に合わないかもしれなくて、
「ヤナキクぅ、ナオキ様ぁーーっ!」
と、半泣きでライブハウスに向かい、結果的に間に合って良かった(←ハッさんはどうでもいいのか?)

ハッさんとYANAKIKUの共作『オトナノオンナとオトナノオトコ』のYANAKIKUバージョンは、スゴくカッコ良かった!アレンジがイイ♪
YANAKIKUファンの方々にも評判が良いみたい。

ナオキ様は相変わらず。
いつもナオキ様を肩車する方と初めてお話しした。

ハッさんは久しぶりの小田チップス&渋谷隊長。
友達からチップスくんの正体を聞いて衝撃を受ける(←今さら)。
ライブで聴いてみたかった『イロコイマグワイエトセトラ』が聞けて良かったが、自分がクラップのリズムを間違えて覚えていたことが判明(^^;
なんでハッさんとズレるんだ!?と思いながら叩いていて、後でCD聞き直したら、やっぱり私が間違っていたのだ。
もし、ライブでやったら、完璧に叩こうと意気込んでいたのに(笑)。
でも、クラップに気を取られていたら曲が全然入ってこないし、曲を聴いていたら全然クラップできない(^^;
それは、『燃えてフラジャイル』『Rachel』も同じ。曲もちゃんと聞きたいけど、クラップできないと悔しいのです。
最高に難しいのは『探す、エーテルの風』のクラップだけど、ちゃんと完コピしていつかのライブに臨みたい(笑)。



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by june_h | 2017-05-01 22:18 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)