1月は、わりと行きました。
2月は、ワンマンライブがあったけど、対バンライブは回数が少なかったのです。


■1月10日(火)渋谷GARRET udagawa
共鳴レンサTOUR 2017 関東サーキットvol.4
ハシグチカナデリヤ/ЯeaL/GIRLFRIEND/

10代のガールズバンド2組との対バン。
ステージの女の子よりも、メンバーの女の子を客席で微動だにせずガン見していた男性が気になって、私はその客をガン見していたのでした(笑)。



■1月17日(火)渋谷クロール
TAMATE BOX/GA-HA-/ハシグチカナデリヤ/玉様揺紗様/TRIPPER

打ち合わせが急きょ入ってしまって、ハッさんの出番後、途中抜け。
この日のハッさんはエレキ&ルーパーでヒトリ演奏。
とある理由でTAMATE BOXくんの顔をガン見・・・・・私、ガン見が多いですね(^^;



■1月21日(土)タワーレコード渋谷
『超ハシグチカナデリヤ』発売記念インストアライブ

イベントスペースが埋まるくらいのお客さん。
ステージに立った時のハッさん、お客さんの入りを見て、心底ホッとした表情をしてた。
私も良かったなって思ったの(^^)



■1月27日(金)柏パルーザ
ハシグチカナデリヤ/SOLZICK/Crahs/EMPTY KRAFT/坂本タクヤ

柏パルーザは、音も照明もステキな箱♪
ハッさん、3ピース編成だと、位置が端っこになる(^^;
EMPTY KRAFTは森くんとも以前、対バンしていたような。



■1月30日(月)西川口ハーツ
ハシグチカナデリヤ/ЯeaL/GIRLFRIEND/ORANGE POST REASON/CASPA

1/10渋谷の10代ガールズバンドと再び対バン。
ハッさん、自分の年齢のことを気にしていたけど、年齢のことであんまり卑屈になられると、私も申し訳ない気持ちになっちゃうんですよ・・・・・私は客席の平均年齢上げちゃってるし・・・・・若くなくてゴメンね。なんかライブ行きにくくなる(^^;;;



■2月24日(金)代官山ループ
ハシグチカナデリヤ/YANAKIKU

YANAKIKUは、ハッさんが絶賛するようにレベルが高い!
歌も上手いし、踊りも上手いし、MCもパフォーマンスも面白い♪
友達と一緒に踊りまくってました!
ハッさんは1曲目が『アカラサマLOVE』でテンション上がりました♪

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# by june_h | 2017-03-21 21:55 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

アンコールは、もちろん、3人で再び登場してセッション!
ハッさん真ん中(笑)。

この3人の対バンは、いつも順番が同じなので、次にやる時は、最初に3人全員でステージに出てきて、小話しながらアミダくじで順番を決めようということに(笑)。
急きょ順番が決まっても、3人ともセッティングに時間がかからなさそうだからイイけどね(^^;


<アンコール>
en1. Superstition(スティービーワンダーのカバー曲)
en2. Spain(チック・コリアのカバー曲)
en3. Nowhere Man(ビートルズのカバー曲)


真藤さんの出番で、真藤さんが寝坊してライブのリハーサルに大遅刻してしまったことを話していましたが、こういう話を聞くとドキドキしてしまいます(^^;

スティーヴィー・ワンダーの『Superstition』は大好き♪
これは、真藤さん&森くんラインの曲ですね。

Spain』が終わったところで、終演予定だったようですが、お客さん許さず、拍手鳴り止まず(笑)。

再登場したハッさんは「もっと上手く弾けたはずだ!」と、『Spain』のギターフレーズを引き直し。
悔しかったんだねぇ。負けず嫌いだからなぁ(笑)。

何も決めていなかったので、3人で何をやろうかと話し合いが始まり、『Nowhere Man』でまとまったものの、最初から歌おうよ、いや、サビからにしようよ、ユニゾンにしよう、いや、ハモろう、と、意見がバラバラでなかなかまとまらず(笑)。
結局、ワンコーラス、ハモりで締め!
前回もやりましたからね。即興でもさすが、ちゃんとまとまりました♪




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# by june_h | 2017-03-21 17:43 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

森くんは、いつものGroovecaster♪


<セットリスト>
※5以外Groovecaster弾き語り
1 ただ時が経っただけで
2 2D Star
3 愛のBeat
4 密室
5 Pebama(グランドピアノ)
6 Rabbit Hole
7 メガロポリタンズファンク
8 ゼロ地点
9 いいんです

森くんがMCで、ギター職人の川畑完之さんが、ギターアンプを持って来てくれたことを話していました。

で、私は気づいた。

・・・・・エレベーターで一緒だったのはカンジさんだったんだ!

少し早めに現地に向かったのですが、四谷天窓の入口は奥まっていて分かりにくいので、毎度、迷いそうになります。
例によって
「ここでいいんだよね?」
と入口近くで呟くと、
「僕も迷ってて・・・・・」
と、大きな機材を持ってスマホをいじっている男性が。
今日のスタッフさんかな?と思いつつ、一緒にエレベーターに乗って上がったのですが、いま思えば、その男性はカンジさんで、あの機材はギターアンプだったんですね。

おかげで、今回のライブは、とても音が良かったです♪
エレキとは思えないくらいの温もりのある柔らかい音でした(^^)

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# by june_h | 2017-03-19 13:35 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

このスリーマンは3回目。
この面子ではハッさんが最年少だからか、いつもトップバッター。
前回は遅れて最初の数曲に間に合わなかったけど、今回は寒風吹き荒ぶ中、1時間並んで待っていましたよ!

<セットリスト>
1、ニュートリノシンドローム
2、らぶふらくしょん
3、ライヤイヤー
4、超good time
5、イイワケナイ
6、まさかマザーユニバース
7、六等星の丘~we are believer~
8、Rin! Rin! Hi! Hi!

最近のハッさんには珍しく、この日はエレアコ。
個人的には、『ライヤイヤー』が久しぶりに聴けたのが嬉しかったですね♪

ハッさんの
「『ルビーの指環』とタメ」
というMCに
「若い人には通じなさそう(この日の客は年齢層高そうだからイイけど)」
と、心の中で突っ込みつつ(^^;

この日、一緒に観に来ていた妹は、初ハッさん。

私が初めてハッさんを観た感想と同じことを言っていて、面白かった。
やっぱり姉妹だからか!?

バンドのハッさん観たら、やっぱり同じように思うのかしら。

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# by june_h | 2017-03-18 21:55 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

ハッさんのライブは、対バン含めると、平均で月10本近くあるので、とても全部は追いきれない(笑)。

独立したレポートにしていないものを忘れないうちに。

■9月7日(水)下北沢モザイク
イエロー・シアン・マゼンタpresents三原色の夕べ〜黄色編〜
出演 ハシグチカナデリヤ/イエロー・シアン・マゼンタ/シンデレラ・リバティズ/camome./プレタポルテ

初めてハッさんとマトモに話した。スゴく頭の回転が早い人なんだと感じた。
実はこの日、日比谷から下北沢まで3時間くらいかけて歩いたので、汗で身体中ベタベタだった(^^;
汗まみれの手で握手して申し訳なかった(笑)。


10月22日(土)タワーレコード渋谷店4F
ハシグチカナデリヤhugs The Super Ballインストアライブ

大勢のお客さん!
ハッさんは、「スパボの二人のおかげです」と、サイン書きでテンパっていた。
そんなに卑屈にならんでも(^^;


■10月25日(水)@代官山ループ
ハシグチカナデリヤ / EMPTY KRAFT / YANAKIKU / 絶叫する60度/GrandStand

この日は仕事が大詰めで、全然終わってなかったけど、無理に観に行って良かった(笑)。
アイドルファンの、いわゆる「ヲタ芸」を初めて見た。
この後から、いろんなアイドルやファンに遭遇するわけですが、それぞれ個性があって面白いです。


■11月8日(火)@代官山ループ
『Scrambleoop ~Daikanyama Loop 8th Anniversary~』
出演 ハシグチカナデリヤ/ミラクルチンパンジー /PASSPO☆/Faint⋆Star

この日、仕事が一段落して
パスポのファンの方からサイリウムをもらった。一緒に振ってくれとのこと。
ファンってホント、無償の愛に溢れているなぁと思います。


■11月12日(土)@高円寺ハイ
高円寺一生青春音楽祭「ボイドリ2016」

高円寺のフェス。
ハッさんの前の出番が藤田恵名ちゃんで、彼女がリハーサルしているときに、ハッさんがワーっとやってきて、写メしまくっていた(笑)。
本番は、藤田恵名ちゃんの揺れる胸が気になって、歌に集中できなかった(^^;
そして、ダイナマイト☆ナオキ様の破壊力がものすごかった・・・・・何度膝から崩れ落ちたか(笑)。


■11月30日(水)渋谷DECEO
オトループ Presents.フェス呼んでくれた人達集めました『フェスループ』
オトループ/ハシグチカナデリヤ/春六/NANOSCALE/Voice of Mind/reading note

若いアーティストたちは、演奏も粗削りで自己満足だったりするけど、「楽しいぞっ」オーラ全開で、それはそれで魅力。
「お!上手い」と思うようなバンドは、やっぱりキャリアが長い。自分たちが「お客さんにどう聞こえているか」をちゃんと意識しているのが分かる。
今回、主催してくれたオトループも、まさにそんなバンドでした(^^)


■12月5日(月)@上野音横丁
音横presents 「DOUBLE」FOCUS ~安達勇人×ハシグチカナデリヤ~
安達勇人(from NEVA GIVE UP)/ハシグチカナデリヤ/GA-HA-/CANDY GO! GO!/西村右

キャンディスト(CANDY GO! GO!のファン)の皆さんが、とにかく奥ゆかしくて、気遣いハンパなくて印象的。
メンバーに対しても、まるで全員「お父さん」のように気遣っている(^^;
「見られている」のはアーティストだけではなくて、そのファンもなのですね、と、改めて思いました。



■12月21日(水)@渋谷テイクオフセブン
ハシグチカナデリヤ×The Super Ball 2man LIVE
~Rin! Rin! Hi! Hi!なonly night~

リンハイの正式なバージョンが聞けたのももちろん、カメレオマンが聴けたのが何より嬉しい♪
私には、スパボの二人よりハッさんの方が清潔感があるように見えてしまう(^^;

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# by june_h | 2017-02-28 21:02 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)