カテゴリ:観劇 観戦 コンサート レポート( 184 )

三谷さんが清少納言vs紫式部を描くというので、気になって観に行っちゃいました(^^;
本当は、もう、三谷さんや野田秀樹の芝居は卒業しよう。
彼らの芝居は、面白いのがわかっているから、これからは、同年代より下の演劇を応援しよう・・・・・と思っていた今日この頃だったんですけどね。

もちろん、衣装は、十二単!・・・・・ではなく、パーティードレス。
舞台は、現代日本のホテルのバー。
二人は、明日、文学賞の選考を控えた女流作家という設定。

紫式部は、長澤まさみ。

「私、写真集出したのよ!」
「仕事の依頼がいっぱい来ちゃって大変!」
「飲みながらでも仕事できちゃうんだから!」
「私、キレイだから、外見のことばかり言われちゃって、作品の中身は誰も見てくれないの」

若さと美貌と才能と人気は、私の方が上!とばかりに、斉藤由貴演じる清少納言にマウンティングをかける紫式部。
彼女の言葉に、いちいちキーキーする清少納言。

三谷さんって本当コワイなあ。
男性なのに、女性同士の静かなバトル的会話が書けちゃうんだから(^^;

でも、紫式部は、根っこに不安と恐怖があるから、高圧的になるんです(ってことがわかっている三谷さんはやっぱりコワイ)

「若くも美しくもなくなって、皆から忘れ去られるのが怖い。
私より若くて才能のある和泉式部が憎い」

そこで、清少納言が、一番大事なセリフを言います。

「千年先の読者に向けて書きなさい。
あなたが若いかキレイか、化粧の乗りがイイかなんて気にしない。
女性であるかどうかも。
作品だけを純粋に評価するから」


この二人、最後にちょっと仲良くなったと思ったら、大間違い。

私は、実際の『紫式部日記』で、紫式部が清少納言をどのように書いているのか知っていたので、ラストシーンは大笑いでした(笑)。
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by june_h | 2014-11-15 12:38 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

森君のワンマンライブから、わずか10日余りで、またライブがあるなんて嬉しい!
でも、このライブの数日前から風邪を引いてしまい、前日は、布団から出られないほど(^^;
当日になって、だいぶ良くなったので、厚着とマスクの完全防備で向かいました。
スタンディングだったら最後までいられないかも、と心配でしたが、今回の客席は、椅子があったので安心(^。^)

トップバッターは、松室政哉さん。

松室さんは、今年のオーガスタキャンプで、オープニングアクトとしてステージに上がったそうな!
オフィスオーガスタのインディーズレーベルATSUGUA RECORDSからもCDを出しているようですね。
オーガスタキャンプに行かなくなって久しいのですが、気づけば多くのアーティスト達が呼ばれているようで。

松室さんの声ですが、高音部の実声の出し方が、ミスチルの桜井さんに似ているように思いました。

「くらげ」では、今回のイベント主催者であるキクチリョウタさんが登場して、二人でセッション。

二人は、大阪で知り合って、キクチさんのちょっと後くらいに松室さんが上京したんだそう。
なので、昔馴染みの仲良しさんみたいです。
関西弁で、漫才のような会話を繰り広げていました。

ファンの方々も
「キクチくん、ムロくん」
みたいに、セットで呼んでいる模様。

「もっと寄っていい?」
と、自分のマイクスタンドを松室さん側にどんどん寄せちゃうキクチさん。
めっちゃ近くて、やりにくくなかったでしょうか(^^;

「二人で「なつみかん」とかの名前でデビューする?」
って、キクチさんは言いましたが、良いアイデアだと私は思いました(笑)。

Youtubeで、この二人の動画を聴いてみた時から、曲の印象?芸風?が似てるなって思っていたのです。
しかも、仲良しさんみたいだし。
この二人なら、音楽性の違いで解散!ということにはならないだろうし(笑)。

動画は、二人がセッションした「くらげ」です。
キクチさんの声にも合っていて、ステキなセッションでした。

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by june_h | 2014-10-26 13:14 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

森くんのバンドの方々もスゴい!

まずは、ベースの千ヶ崎学さん。

キリンジのメンバーで、バンドの真ん中にいらっしゃると「イイお父さん」って言いたくなるような安心感があります(^^)
実際、娘さんのパパさんなんですよね。

ベースもカッコ良くて、上からバンバン飛んでくるような感じ!

去年のLove A senseとのセッションとか、最近、紺ちゃん(紺野光広)以外のベースを聴く機会があって、気づいたことがあります。

紺ちゃん、こんなに複雑なベースを、涼しい顔でやってたんだ。
森くんのグルーヴを、黙々と支えていたんだなあ・・・・・。

別に、紺ちゃん以外のベースの方が下手だと言っているわけではありません(^^;
そもそも森くんの曲って、上手い人じゃなきゃ弾けないんですから。

いつもと違う人だから、ベースが目立って聞こえたんです。
だから、今度の森くんのワンマンライブでは、紺ちゃんのベースを、よく聞こうと思いました。

こちらは、キリンジではありませんが、千ヶ崎さんが真ん中で心地よいベースを弾いてます。



そして、ドラムの村石雅行さん。

先日のフジテレビの『FNSうたの夏まつり』では、ライブで4時間、ドラム叩きっぱなし!
ジャンルもテンポも違う曲を、次から次へと「さばいて」いく姿が、何度もカメラに写っていました。
森君のライブでも、『コーラナッツウイルス』みたいな、めちゃめちゃアップテンポの曲なんて、ドラムさばきに見とれちゃいます(*^^*)

そして、?歳とは思えないプロポーション!
村石さんに、追っかけがいる理由がわかりますねー(^^)

村石さんカッコいい!


村石さんは、10/12の森広隆ワンマンライブでも、ぞんぶんにドラムを叩いてくれるでしょう!!
めっちゃ楽しみ♪
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by june_h | 2014-10-08 12:27 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

DEPAPEPE三浦くんをサポートしているミュージシャンの皆様、楽しい人ばかりでした!

まずは、ベースの早川徹さん。

見た目、元プロレスラーの佐々木健介に似てるなって思っちゃいました(^^;

三浦くんが
「この人、リハと違うことする」「ベース弾くとき、めっちゃ体動かす」
と紹介したら、
「そういうこと言われると、動かしにくくなるなあ」
と、漫才のようなやりとりの早川さん(^^;

後で紹介する、ドラムの福島さんもそうですが、こんなに喋るサポートメンバー初めて見ました(笑)。
バンド形態でやっているグループでも、フロントのヴォーカル以外は、あんまり喋らなかったりするのに(^^;

そして、そのドラムの福島紀明さん。
ノリの良いドラムと、洗濯板のような楽器 ウォッシュボードで大活躍!
森くんのドラムの村石雅行さんと、いろいろお話ししたようです。
詳しくは、ご本人のブログ参照。

テレビで見てたあの人が!:福島紀明のブログ

この動画で、早川さんと福島さんの演奏が聴けます!





『Monday Night in New Orleans』では、三浦くんが客席のミュージシャンをステージに呼んで、即席セッション!


まずは、シンガーソングライターのキナコちゃん!

いろんなミュージシャンとセッションして、いつも楽しそう!
三浦くんや森くんとも仲良しさんです。
キナコちゃんが毎月開催している「キナちゃんねるスペシャルライブ」の第1回のゲストが、森くんだったんですよね。

リュックしょったまんまステージに上がっていたので、
「リュック持っといてあげるよー!」
って、言ってあげたかったわ(^^;

キナコちゃんの動画を探していたら、『Kanji』で歌われていたギター職人の川畑完之さんと、キナコちゃんの対談があった!




そして、BLACK BOTTOM BRASS BANDのドラマーのANTON(川嶋浩司)さん。

パッと見、何かのマンガのキャラに似てるなーって、気になって・・・・・。
ズーっと考えてたけど、結局わからず(^^;

福島さんがウォッシュボード洗濯板に移動したので、代わりにANTONさんがドラムを演奏!
バッチリな演奏で、曲が終わった後、福島さんとガッチリ握手していました♪

ANTONさんがいるBLACK BOTTOM BRASS BANDです。


森くんのワンマンライブも楽しみですが、最近は対バンも面白いです。
いろんなタイプのミュージシャンに出会えますから。
歌声も、演奏も、曲も、キャラも様々。
どうして違うのか、どこが違うのか、見つけるのが面白いです♪
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by june_h | 2014-10-02 12:41 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

仕事が立て込んで、肩こりが酷くて(^^;
祥平くんが近くまで来るということで、息抜きに足を運びました♪

改札を出て、ギターの聞こえる方に向かうと・・・・・あれ?二人!?

ギタリストの中野幸一さんとのライブだったんですね!

「今日はユルくやります」と祥平くん。
私も、ちょっと離れた場所から、メールなんぞをチェックしつつ、ユルく楽しみました。

二人で
スティーヴィー・ワンダーの「 Isn't She Lovely」とか。
ディープ・パープルの「Smoke on the Water」などをセッションしていました。

祥平くんも
スティーヴィー・ワンダーの「Superstition」のリフを弾いたり。
ベン・E・キングの「Stand by Me」とか。
山下達郎の「SPARKLE」、「LAST STEP」とか(達郎さんのファンの人が喜んでました)。
サザンオールスターズの「いとしのエリー」を歌ったり。

祥平くんがギターソロを弾くと、男性が立ち止まる率ハンパないですね!

ベースをやっている学生さんとか。
Babyfaceが好きな男性とか。
年輩の男性も、興味深そうに見ていたし。

祥平くんは、ギターと歌声だけで、その場の空気をガラっと変えてしまう力があるので、CDだけではなく、ナマで聴いて欲しいな!

・・・・・とは言いましたが、祥平くん、CD出したんですよね!
ファーストアルバム「PROGRESS」リリースおめでとう♪

この動画で、アルバム全曲が視聴できます。
私の好きな森広隆さんもコメントを寄せています♪


一緒にセッションしていた中野幸一さんは、19歳のギタリスト。若い!
ストリートライブを中心に、活躍されているそうです。
下の動画は、祥平くんともセッションしていた「Smoke on the Water」。

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by june_h | 2014-09-23 12:43 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

22時とか、開演時刻がめっちゃ遅くてですね(^^;
土曜日は21時からだったので、これなら帰宅できると思って、行ってきました。

開場は、20時45分。
会場に入って、その訳が分かりました。

「君となら」の終演後に始まるんですね・・・・・80年代日本家屋のセットがそのままあるんですけど(^^;
ちなみに、この家は、東京都三鷹市下連雀にあるらしい。

で、この家屋を舞台に繰り広げられるのは、川平慈英とシルビア・グラブによる大人の恋愛ショー!?

なんでこの二人なのかも分かるような気がしました。
顔の濃ゆい二人が、タキシードやらハイレグのレオタードやらで、畳の上で歌って踊る・・・・・それだけで、なんだか異世界(^^;

でも、ちゃんと感動しました!
最近、恋愛モノって、あまり触れていないから、新鮮でございました♪

私の席のそばで、レオタード姿のシルビア・グラブさんがダンスしていて。
脚の長さにひたすら感動していました。

川平さんは、タップダンスも披露。
歌は、エクストリームの『More than words』をはじめとした洋楽から、日本の懐メロまで。
映画『未知との遭遇』のシーンがあったり。
二人とも何気なーく歌ったり踊ったりしているけど、複雑な段取りであることが分かります。

終演後は、電車の時間があるので、とっととエレベーターに乗って帰りました(^^;
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by june_h | 2014-09-01 17:35 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

今回、特に書きたかったのは、この舞台の脚本を担当している「こんとも」さんこと、近藤ともこさんについて。

スポットライトを浴びる主役の傍らには必ず、陰ながら見守る縁の下の力持ちアリ。
十数年前の立ち上げから、マッキー(関口満紀枝)と二人三脚で作り上げてきたこの舞台。
マッキー演じる、愛すべきキャラクター達の生みの親です。
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脚本・演出の他にも、多彩な才能をお持ちです。
イベント会社社長として、結婚式の司会業もしつつ、柔道場の支配人でもあるそうな!

マッキーは、こんともさんに絶大な信頼を置いています。
彼女から脚本を渡されてから本番までは、ほとんど打ち合わせしないんだそうです。

こんともさんが描くキャラクター達は、イタイ女性達ばかり。

道ならぬ恋に身を置く女性だったり。
酸いも甘いも噛み分けた場末のシャンソン歌手だったり。
センターの座に必死にしがみつくアイドルだったり。

こういうイタイ女性達をマッキーが演じると、なぜだか笑えるキャラになってしまう(^^;
二人の「陰陽」の絶妙なブレンド具合が、キャラクター達に血肉を与えています。

二人の生き方も対照的。
こんともさん自身にも興味津々です(^^)

小さい時は、スポットライトを浴びる主役に憧れた。
思春期は、危ない魅力溢れる悪役に惚れた。
今は、舞台を引き立てる名もない脇役や裏方をカッコいいと思う。

好きな人達が増えていくなら、年を取るのは悪くない。
そう思えるようになった今日この頃。
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by june_h | 2014-08-31 12:19 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

大入満員で、椅子席がほとんどありませんでした!
大石昌良さんのファンが多かったようですね。

まずは、オープニングアクトの松浦龍さん。

松浦さんは、ずっとギタリストで活動されていて、ソロで自分が歌いながらステージに立つのは、今回が初めてなんだそうです!
YouTubeで、ファンキーでグルーヴィな松浦さんの演奏を聴いていたので、楽しみにしていました!


でも、オリジナル曲は、全体的に優しい印象。
もっとファンクでガツガツプレイしてくれたら、森くんファンは、間違いなく浮気したと思うんですけどね(^^;

ソロとしては、まだ音源化の予定は無いそうですが、ライブの経験を積み重ねて行くと仰っていました。
ファンキーなグルーヴを磨いていって欲しいです♪


<セットリスト>
1. Run Way
2. I Don't Care
3. I Don't Need No Doctor
4. 6 Number

セットリストは、ご本人のブログを参考にさせていただきました。
http://ameblo.jp/fourstar-mt/entry-11914020086.html

3曲目は、Ray Charlesのカバーで、John Mayerもカバーしている曲みたいですね。
松浦さんの趣味がわかります。

4曲目のタイトルは、松浦さんが8月6日生まれだからだそうです。

今度は、こんなファンキーなギターをナマで聴きたい!

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by june_h | 2014-08-25 10:05 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

恒例の月刊「関口満紀枝」。
今回は、母を連れて、図々しく最前列で観ました!

この舞台は、写真撮影全然オッケー!
どんどん宣伝してイイということで、タブレットのカメラでバシバシ撮って、ネットに即アップしていました(^^;

某関西弁シンガーソングライターに似ているマイコ。
新曲は、「オーガニックな間柄」。
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アイドルグループ「ミルキィ応援団」。
センターブレザーのリコピンは、カメラ目線。
先日、一緒に映画『ねぼけ』のエキストラに参加したダンサーの弥生ちゃんが、メンバーに新規加入。
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錦糸町駅前で路上ライブしながら、いなくなった飼い犬を待ち続けるマツハチコ。
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アメリカから出稼ぎに来たショーパブの姉さん(いつも名前が覚えられない)。
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ゲストの谷口界さんの大道芸。
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ハピネスメソッドのカリスマ真山ミキと、ちゅみだ区長役の松島誠さん。
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場末のシャンソン歌手アモーレ山田。
今回は、中野ブロードウェーで購入した、オニューのドレスで登場!
「こんな服、誰が買うのよ・・・・・私よ」
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(つづく)
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by june_h | 2014-08-23 16:27 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

開演前、客席に流れていたのは、中森明菜、プリンセス・プリンセス、米米CLUBなど、80年代のヒット曲。
つまり、これから始まる芝居は、携帯電話はまだなく、コードレス家電はデカく、ポケベルはまだ出始めの世界。

「ちょっと昔」の物語って、なかなか難しいですよね。言葉遣いとか。
「ウザい」より「うざったい」の方が、一般的だった時代だろうし。

よくありがちな、2階建て日本家屋に住む家族。
20代の長女が、婚約者の男性を連れてやって来た。
なんと、その男性は70代!

その男性を「娘の婚約者の父親」だと、勝手に家族が勘違いしたことから、延々続いていく噛み合わない会話。
まるで、アンジャッシュのコントのようで、ずっと笑いっぱなし(^^;

三谷さんの前の芝居「抜目のない未亡人」でも、老人が若い女性に求婚する話が出てきました。

・・・・・もしかして三谷さん、自分の再婚と重ね合わせてる!?
三谷さんは、50代で19歳年下の女性と結婚したわけですが、三谷さんの「体感的」には、70代で20代の女性と結婚したようなものなのか!?と、妄想してみたりして(^^;

イモトアヤコが、そのまんまのキャラで、かなり頑張っていました!
出身校の文教大学の学長や、同じゼミの友達からお花が届いていて、微笑ましかったです。
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by june_h | 2014-08-15 12:51 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)