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森広隆のライブついでに、鳥取&姫路に行って来ました♪
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鳥取に着いて、最初に向かうのは、白兎神社。
「はくと」なんですけど、「しらと」って、読んじゃいました(^^;
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鳥取駅からバスで30分くらいかかります。
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この神社は、名前の通り
『古事記』に出てくる、イナバのシロウサギの神社。
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なので、神社には、ウサギがいっぱい!
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神社の前の白兎海岸。
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梅雨まっただ中にもかかわらず、晴れて美しい景色が臨めたのは、ありがたいことでございます。
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ふと思いました。

イナバのシロウサギは、隠岐からここまで、ワニ(サメ)を騙してここまで来たんだよねぇ。
結構な距離、あるよねぇ。
・・・・・私がワニだったら、やっぱり腹立つと思う(^^;

近くの道の駅で、モスバーガーならぬ
もさバーガー
なるものをいただきました。
「もさ」は、地元名産の「もさエビ」から。
エビカツバーガーのノリです。
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バンズがハート形なのは、
イナバのシロウサギが、オオクニヌシノミコトとヤガミヒメの縁を結んだことから。
白兎神社は、縁結びの神社なようです。
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by june_h | 2015-07-30 22:09 | 旅行記 | Trackback | Comments(0)

真正面から自分の生い立ちや挫折、孤独感を語っている点で、他の堀江さんの本とは一線を画す本です。
今まで、彼の行動や発言に対していろいろ疑問がありましたが、これで謎が解けました。

ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

堀江 貴文 / ダイヤモンド社


この方、エラい人に頭を下げさえすれば、こんなにならずに済んだのにって、前々から思っていました。
それは、ずっと、彼独特の哲学に裏打ちされたポリシーだと、私は考えていたんですけど、単に彼が「不器用」だっただけのようですね(^^;

それから、前々から、才能もお金もあって人がたくさん寄って来るだろうに、どうして非モテ発言ばかりするんだろうって不思議でした。
男子校出身で、女性との接し方が全然わからず、当然モテなくて、自分に自信が無かったからだそうで。

あと、ご両親が忙しくて、なかなかかまってもらえず、寂しがり屋に。
寂しさを紛らわすために、百科事典やコンピューターに走って「情報ジャンキー」になったのだと、自分を分析しています。

なんだか、急に親近感が湧きましたね。
私も、小さい時から本を読むことで、現実逃避していましたから。

なんとなく「濡れ手で粟」のようなイメージを持たされた堀江さん。
しかし、この本のサブタイトルにもなっているように、大切なことは
地道な足し算の積み重ね
だと言います。

それは、
信用があればお金が集められるが、お金で信用は買えない
から。

ダメだツラいと毎日愚痴るヒマがあったら、信用を積み重ねる努力をした方がイイということですね。

それから、
お金は増やせても時間は増やせない
というのは、最近、自分が痛感していることです。

最近、インターネットのおかげで、タダかタダ同然で、あらゆるサービスが利用できます。
でも、タダだからと言って、全部のサービスを利用するわけではありません。

「自分の有限な時間の一部を、このサービスに充てる価値があるか」
が重要になるわけで。

たとえタダでも、興味の無い演劇やコンサートで時間を拘束されるのは、人によっては拷問ですからね(^^;
あと、
やりがいとは「見つける」ものではなく、自らの手で「つくる」もの
も同感。
どんな仕事でも、楽しめる部分はあるはずなので。


好きだから没頭するのではなく、没頭したから好きになる
という考えは、目からウロコですね。
ずっと逆だと思っていました。

責任が発生しないうちは、ほんとうの意味での自由も得られないのだ
というのも分かります。
私が、本当に「自由」を感じたのは、社会人になって独り暮らしをして、自分で稼いだお金で生活できるようになってからです。

本当に、いろんな意味で納得できることが多い本でした。
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by june_h | 2015-07-27 09:11 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(2)

舞台から全ての機材が片付けられ、登場したのは、6人の男性。
アカペラグループのJARNZΩ(じゃーんず)さんです。
ハモネプ出身だそうです。

オリジナル曲はもちろん、松田聖子の『あなたに逢いたくて』を交えたり、いま流行りの妖怪ウォッチの『妖怪体操』を踊ったり。
客席でもパフォーマンスしたりして、とにかく、楽しかった!

一見、彼らは、軽々やっているように思えます。
でも、私は、合唱部でアカペラの曲を歌っていたので、彼らが非常に高度なことをしていることが分かりました。

アカペラで歌い続けていると、正しい音がわからないので、ピッチがだんだん全体的にズレていきやすいんです。
ひどい時は、歌い終わった時に、半音どころか一音ズレていて、全員、真っ青になることがあったり(^^;

直立不動で歌っていても、こうなってしまうので、激しく踊りながら全体でハーモニーを保つのは、どんだけ大変なんだろうと思います・・・・・。
毎日、歌の練習はもちろん、筋トレやランニングもしてそうです(^^;

パフォーマンスに走り過ぎるとハモりが疎かになっちゃうので、両立させていくのは、本当に至難の技だと思います。

最後にメンバー紹介して欲しかったですね。
誰が誰だかわからないので。
私が聴いていて、一番上手いと感じたのは、後で調べたところによると、ATSUSHIΩさん。
この方だけ、どうやら別のグループにいらしたようですね。

熱烈なアンコールの拍手に応えて歌ったのは、大黒摩季の『あなただけ見つめてる』。
ハモネプで優勝した時の曲だそうです。
↓これは以前のメンバーでの歌ですが・・・・・。

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by june_h | 2015-07-24 17:30 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

お次は、兄弟デュオのGOOD LOVIN'さん。
今回は、ピアノとフルート&アルトサックスのサポート付き。
「ジャズだと、フルートとアルトサックスを一人で兼任することが多い」
というのは、ジャズバンドの経験がある友達談。

このユニットのユニークな所は、弟のKazuyaさんが薩摩琵琶奏者であること。
薩摩琵琶奏者としてのお名前は、鎌田薫水さん。
伊勢神宮の内宮別宮である「伊雜宮(いざわのみや)」で、演奏を奉納することもあるのだとか。

琵琶も少し披露してくださいました。
昭憲皇太后御製の『金剛石』という曲の冒頭でした。

ポップスを歌っている時と、全く違うんですね!
驚きです。

鼻濁音になるし、声にも邦楽独特の憂いがあるし。
両方歌い分けられるのがスゴいです。

琵琶独特のビョイイーンっていう倍音とか、バチッっていう打楽器みたいな音がイイですよね。
一瞬にして空気が変わるのです。

私は、妹が筝をやっているので、琵琶との合奏を聴く機会が何度かあります。
先日も、妹の会派の定期演奏会に、チケットノルマ消化のために連れていかれました(^^;

ピアノと一緒に西洋音楽をセッションしたり。
筝、三味線、琵琶、龍笛などで、オーケストラのような編成で演奏したりすることもあります。

後で、妹に薩摩琵琶聴いてきたんだよ!と話したところ、

「ギターと琵琶とか、琵琶とパーカッションとかの組み合わせなら、そんなに難しくないんだよ。
一番、難しいのは、ピアノとかの鍵盤楽器と、弦楽器の組み合わせ。
ピアノはチューニングが柔軟にできないから、筝や琵琶の方が、ピアノに合わせなきゃならないの。
でも、ピアノのチューニングは平均律で、筝は純正律。
ピアノに合わせて筝をチューニングすると、ジャラランってかき鳴らした時に、めっちゃ不協和音になるんだよ」

とのこと。
確か、似たような話、前に森くんもしてたな。

さて、話をGOOD LOVIN'さんに戻すと、お兄さんのAKIさんは、パーカッション担当。
ボーカルやコーラスもするんですけど、さすが、兄弟なので、声質が似ています。

そして、AKIさんは、MCがオカシイ(^^;
弟さんに突っ込むんですけど、ボケなのかツッコミなのかわからない(笑)。
オードリーの春日みたいです(^^;;;

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by june_h | 2015-07-22 22:05 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

今日は、久しぶりにトップバッター。
そして、久しぶりにキャップで登場♪

私、キャップの森くん、好きです(^^)
この日のように、梅雨明け炎天下みたいな日は、ちょっと暑そうですけどね。

今日は、ギターもリズムも声もMCも安定していて、最初から最後まで、終始、楽しかったです♪
音響も良かったし。
O-SITEは、良いハコですね。


<セットリスト>
1 愛のBeat
2 Neophilia
3 (幅利かせていく新曲)
4 ゼロ地点
5 Funk redemption
6 Cyclone
7 いいんです



幅利かせていく新曲、歌詞が変わっていたみたい!
手拍子の説明を忘れていて、イントロで思い出して説明してました。
ギリギリセーフ(^^;

MCで
「ずっと雨でしたね。久しぶりに晴れましたね」
って話していたら、小さい男の子が
ちがうよ
って、冷静に突っ込んでいて(笑)。
笑いを誘っていました。

森くんは
「ずっと引きこもってたの、バレちゃいましたね」
だって。
新曲のデモを、パソコンに向かってずっと作っていたみたい。

お客さんのノリもよくて、手拍子も、いつもより多めで。
久しぶりに、森くんピョンピョン跳んでました!
バンドのライブでは、よく跳んでいるけど、弾き語りでは珍しいんじゃないかな。
よっぽど楽しかったんでしょうね(^^)
こっちにも伝わってきて、私も楽しかったですよ♪


そうそう。
何日か前、森くんが、Twitterで呟いていた話。

ミトカツユキさんが、森くんによく似た人を見かけたけど、その頃、森くんは家にいたっていう(^^;

その話で思い出したのですが、私も今から10年以上前、「森くん」を横浜市営地下鉄の車内で見かけたことがあるのです。

私は目が悪いし、人の顔も間違えやすいけど、あれは間違えようがないのです。
夢でもなかったと思う。

だって、つり革つかまってる私の目の前に座っていたのだから・・・・・。
靴も、本人がよく履いているスニーカーでした。

でも、23時過ぎの横浜だし、どう考えても森くんの行動範囲ではないので(しかも、あざみ野行き)、おそらく、ソックリさんか、生き霊か、クローンか、ドッペル○ンガーか(笑)。

○ッペルゲンガーは、この世に3人いて、もし、会ってしまったら死ぬって言われていますけど。
「自分」に会うって、考えたら結構ホラーですよね。

私、昔、家のチャイムが鳴ってドアを開けたら、自分が立ってたっていう夢を見て。
自分の悲鳴で目が覚めました(^^;

話が逸れましたが、次のアルバム&ライブが楽しみです(^^)
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by june_h | 2015-07-20 13:34 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

大人気占い師ゲッターズ飯田さんの本。

芸能界人気No.1占い師が見抜いた“運”のサイン111。ボーダーを着る女は、95%モテない!

ゲッターズ 飯田 / マガジンハウス


この本と、メディアでの言動からすると、ゲッターズ飯田さんは、四柱推命と手相を中心にいろいろと組み合わせているみたいですね。
あと、四柱推命で、星の組み合わせの傾向も見ているみたい。
お金を稼ぐ星を持っている人は、浮気症の星を持っていることが多い、とか。

いくつか面白い法則がありました。


■ライブ好きの女は逆ナンする
私は、ライブ好きですが、逆ナンは、したことないです(笑)。
でも、確かに、告白は自分からする方です・・・・・今のところ(^^;


■金持ちは鼻炎持ちが多い
ホメオパシー的に、粘液を出しやすい体質と、なんでも過剰に欲しがる性格の人は、同じ病気の傾向にカテゴライズされるので、納得です。


■耳が大きい人は寿命が長い
耳は、東洋医学的に「腎」に関わっています。
腎は、「先天の氣(先祖からもらったエネルギー)」を司っているので、頷ける話です。


■乳房が離れている女性は浪費家
・・・・・うーん。
これはなんでだかわからん(^^;
でも、寄せて上げてブラをすると、浪費が治るらしい(笑)。
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by june_h | 2015-07-19 10:18 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

私は、ミッチーの脚本が好き♪
今回は、とても良かったです。
ミッチーは、女子の孤独を描くのが好きね(笑)。

オープニングの不穏な雰囲気と。
笑わせながら深みに突入していくストーリー展開と。
最後、どうなっちゃうんだろうというハラハラ感と。
でも、ちゃんとハッピーエンドで。

いろいろ詰め込まれているけど、押す所は押して、引く部分は引いて、バランスが良かった!

小道具の使い方には、毎度、感心するけど、今回も、メタファーで笑いを取ってて。
本当にスゴいアイデアだと思う。

今回は、伏線を全部、セリフで説明しないで、行動で示していたことが印象的。
宅配人を待っている時、ヒマそうにしているとか。
トマトジュースを何気なく段ボールに詰めるとか。

なんかいろいろゾッとするんだよね(^^;
かなりの高等テクニック!

ミッチーの女性役を観るのは、何度目かしらね(笑)。
ミッチーの女性を見ていると、男性より女性の方が、感情や行動が多面的なのかもしれないって思ったのね。
ただ、宅配人役の川本さんの方が指がキレイ(^^;

とにかく、計算され尽くしているけど、決してあざとくはない、濃密な65分。
今は忙しくて観劇は自粛傾向だけど、これだけは観て良かった!
ステキな時間をありがとう♪

本当は、ミッチーの宅配人バージョンも観たかったけどね(^^;
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by june_h | 2015-07-16 12:41 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

「うたいびとはね」さん!
お名前は、以前から存じ上げていたので、楽しみにしていました♪

お二人とも、デニムのハーフパンツで登場。
「見えるけん、そんなトコ見らんでっ!」
って、安岡さんが股間を押さえていたけど、光GENJIみたいに丈が短いわけではないので、見えませんよ(^^;

お二人とも、脚が細くてキレイ♪
ちゃんとスネ毛もお手入れしていたし。
後で、本多さんとお話しした時、
「脚が細くてキレイですね!羨ましい!」
って、言っちゃいました(^^;

ちなみに、安岡さんは、福岡県出身。
福岡訛りのMCが面白くて。
「同期は嵐の5人」
って言うだけで大ウケでした(^^;

私、勝手に兄弟デュオだと思い込んでたけど、本多さんは佐賀県出身で、全然他人(^^;
でも、驚くほど、二人の声は溶けあっていました。
「もう、兄弟みたいなもんやけんね」
って、後で安岡さんが仰ってましたね。

個人的には、安岡さんの

「落ち込んでいる時は、空を見てね。
何か落ちているかもしれないから。
でも、笑いながら空を見上げている人は変態です」


という言葉がツボでした(^^;
私もよく、歩きながら、一人で笑っちゃってますから(笑)。
公衆で、迷惑かけてます(^^;

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by june_h | 2015-07-14 12:26 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

ライブでお聴きしたのは2度目です♪


<セットリスト>
1 タイムマシン
2 ハチミツ
3 アフターザレイン
4 ジャムとゼリー
5 太陽
6 ラブソングフロムリビングデッド
7 parade



以前も思ったけど、真田さんは、ギターより歌のウエイトが高い気がします。
たぶん、作曲は、コード進行やギターリフが先じゃなくて、歌詞やメロディーが先なんじゃないかな?・・・・・って、ご本人に後で直接質問しようと思ったけど、結局、できませんでした。
というのは、一つの曲の中で、いろんなリズム、いろんなギターアレンジが入っていて盛りだくさんだから。
歌詞に合わせて、細かく演奏が変わっていくから、そんなふうに感じました。

『ジャムとゼリー』・・・・・どっかで聞いたことある?と思ったら、「トムとジェリー」に似てるのね(^^;

今回は、失恋の曲がなんとなく多い気がして、心配になっちゃったりして(笑)。

こちらは、最後に歌われた『Parade』。
真田さんが以前所属していたJET KELLYというバンド時代のものみたいです。

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by june_h | 2015-07-12 16:15 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

この日は、雨が降ったり止んだり。
そんな中、たくさんの人が開場を待って列に並んでいました。

<セットリスト>
森広隆:G.&Vo.
宮川剛:Drs.
1 雨はやまない(森弾き語り)
2 Neophilia(以下森&宮川)
3 2D STAR
4 (幅利かせていく新曲)
5 ゼロ地点
6 Funk redemption
7 RAINBOW SEEKER
8 いいんです(森弾き語り)

<アンコール>
森広隆:G.&Vo.
本多哲郎:Vo.
真田暎人:Vo.
宮川剛:Drs.
9 Change the world(エリック・クラプトンのカバー)


最近の森くん、始まる前のBGMにギターで「突っ込む」のがブームらしく。
BGMに合わせて、ちょっとギターを弾いてから、本編を始めます。
もしかしたら、こういう行動とか、Mellow tones tourのナスカちゃんとか、緊張しないためのルーティンなのかも(^^;

この日は、雨が降っていたからなのか、『雨はやまない』の弾き語りから。
そして、急きょ、参加が決まったという、ドラムの宮川さん♪
急きょ、セットリストも変えたからなのか、二人して曲順を「キャン違い」して確認する場面も(^^;

森くん、珍しく皆を立たせて、クラップも要求してノリノリ!
それくらい、言っていただいた方が、私もノリやすいし楽しい!
会場の温度が、一気に上がりました♪

宮川さんのドラムをよく見ていると、汗拭きタオルとか、スペアのスティックとか、いろいろ用意されているんですね。
音のバランスを考えて、叩く時に加減して叩いていたり。
さすがに『ゼロ地点』は大変そうですけどね。
「旅の疲れが蘇ってきた」
なんて、ポツリと呟いていました(笑)。

Mellow tones tourに参加するたびに、宮川さんのあらゆる気遣いが分かってきました。
ライブパフォーマンスは、もちろんですが、移動中も、メインのアーティスト、ライブ会場のスタッフさん、お客さんに対しても。
この日も、森くんのMCをフォローしてくれたり。

アンコールは、出演者全員によるセッション・・・・・と思いきや、唄人羽の安岡さんがいない!?
酔い潰れたからだって、相方の本多さんは言ってたけど、終わった後、客席ウロウロしてましたよ(^^;

もとい、アンコール曲は、エリック・クラプトンの『Change the world』。
森くんセレクトだったようですが、他の出演者は馴染みがなく、真田さんは、何日か前から緊張していたようですね(^^;
でも、そんな不安は全く感じさせないくらい、真田さんも本多さんも美しい声で、素晴らしいコラボレーションでした(^^)
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by june_h | 2015-07-10 13:11 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)