いつもより暖かい年の瀬、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

今年は、いろいろ目標を持って取り組んでいたので、ひたすら引きこもり、仕事とライブ以外はほとんど外出せず、あとは家で寝ているか倒れているかのどちらかでございました(笑)。
しかし、こうして皆さまに支えられ、心穏やかな年末年始を迎えることができました。

今の心境といたしましては、あえて語らず、水木しげるさんの『幸せになるための七カ条』を記載することで、それに代えさせていただきたいと存じます。

幸福の七カ条

第一条
成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。

第二条
しないではいられないことをし続けなさい。

第三条
他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追及すべし。

第四条
好きの力を信じる。

第五条
才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。

第六条
怠け者になりなさい。

第七条
目に見えない世界を信じる。


それでは皆さま、よいお年をお迎えくださいませ。
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by june_h | 2015-12-31 21:32 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

さて、恒例?の森&宮川語録です。
やっぱり、宮川さんもオンマイクにして欲しいな♪
会場全体でお客さんが楽しめるようになるためにもね(^^)


■隙間がある曲なので、今日は今日の憂鬱(by森)
憂鬱』は、確かに休符がたくさんあって、楽器を合わせるタイミングが難しそうだと、聴くたびにいつも思います。
演奏するたびに、いつもその「間」が違うという意味ですよね。
「今日は今日の憂鬱」という言葉が、なんだか歌詞みたいで耳に残りました(^^)


■カセットで曲順募集。パソコン使えないから(by宮川)
今回のライブのセットリストは、宮川さんプロデュース。
もし、皆からセットリストを募集するとしたらカセットで、ということですが、最近私、カセットデッキ捨てちゃったわ(^^;
昔、小室哲哉さんがTDKとタイアップした企画で、カセットで自分のお気に入りの曲順を作るというのがあって、応募したのを覚えています。


■「俺と踊ってくれないか」「流れ落ちてく僕を許して」・・・・・危ねえ!(by森)
Waterdrops』の歌詞の一節ですが、一人称で「僕」「俺」が混在しちゃってたんです(^^;
それで、歌入れの時に気づいて慌てて「流れ落ちてくことを」に変更したそうです。
確かに、一気に歌詞を書いたわけではなく、ライブしながら徐々に歌詞を作っていったので、こういうことも起こりがちかも。
でも、私は、混在もアリだと思ってます(^^)


■最近引っ越しした(by森)
隣の建物が改築して日当たりが悪くなってしまったので、前々から引っ越ししたいと言っていた森くん。
ついに、新居が見つかったそうで。
ナスカちゃんにとっては、日当たりよりも、工事の騒音の方がストレスだったらしく、お腹を壊してしまったんですって。引っ越ししたら治ったそうですが。
引っ越した後、森くんは、ナスカちゃんがいつでも外を見られるように、カーテンを改造したらしい。
優しいパパですね(*´∀`*)


■行きつけの飲み屋で飲んでたおじさんからもらった(by森)
「何に使うかわからないけど」
そう言って取り出したのは、約30cm四方のゴムシート。
すると宮川さんが
「そういうの見ると、ときめく!」
楽器の補修や、音の調節に使うんですって。
そんなわけで、森くんから宮川さんへのゴムシート授与式(笑)。
宮川さんは、早速、ゴムシートをシンバルに乗せて、音の違いを確かめていました。
こういうことって、ありますよね。
何だかよくわからないものをもらったけど、自分の知り合いにとって非常に縁のあるものだったということが。


■久しぶりに手の皮が剥けた(by宮川)
後半の『おいしいパン』を終えた時、宮川さんは呟きました。
小さい会場の場合、ドラミングのアクションは大きくするけど、叩く寸前に力を抜くので、手の同じ部分に負担がかかってしまうのだとか。
ほんと宮川さん、会場の音からお客さんから森くんから(笑)、ライブのいろんなことに気を遣っていらっしゃるのですよねえ!ありがたいことでございます。


■それは公開セクハラ的な、オレが捕まる的な(by森)
森くんが今使っているWindowsのパソコンは、何年か前にパーツを買ってきて、自分で組み立てたものなんですよね。
その時、静電気の発生を防ぐためにパンイチでゴム手袋をはめて作業したんだそう。
で、最近また、パソコンの調子が悪くなったので、この姿で組み立てるかもしれないとのこと。
「こういうマニアックなこともツイートしていいかな」
という言葉に、深く頷くお客さん。
「手袋パンイチ」の写真もアップするのか!?という話に、冒頭の森くんの言葉。
・・・・・私は止めませんが(笑)、風邪引かないようにしてください。


このライブが、2015年の森くんのライブ納め。
来年も、たくさん行けるとイイな(^^)
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by june_h | 2015-12-29 21:36 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

ちょうど1年前の年末の草加からヌルッと始まった今回のMellow Tones 3rd Tour。
急きょ決まった、今回の代官山のライブでファイナルとなりました(^^)
そして、2015年森くんのライブ納めです。

<セットリスト>
G.&Vo. 森広隆
Drs. 宮川剛
1 メガロポリタンズファンク
2 ひとりじゃないさ
3 ネオフィリア
4 憂鬱
5 Waterdrops
6 2D Star
7 愛のBeat

8 いいんです(森弾き語り)
9 Avalanche
10 おいしいパン
11 早すぎるクリスマスソング
12 Funk Redemption
13 Rainbow seeker
14 ゼロ地点

<アンコール>
15 Cyclone
16 ユートピア



おもむろにステージに現れた森くん。
ギターを弾く前に手拍子を要求。
オープニングは『メガロポリタンズファンク』。
事前説明がなくても、お客さん達の手拍子は、しっかり揃っていますね!

前回の代官山 Chambreのライブに続いて、今回のライブも宮川さんプロデュースのセットリスト。
宮川さんのセットリストは、お客さんと一緒に手拍子したり、歌ったり。
会場全体の一体感が高まりそうな曲を初っぱなに持ってきているんですよね。
そして、ドラマーだからか、ドラムの緩急のバランスがイイ感じ。
間違っても『コーラナッツウイルス』→『ゼロ地点』みたいな、ドラマーの腕がツりそうな順番はないです(笑)。

前半は『Waterdrops』が良かった♪
宮川さんのシンバルが、胸の奥に触れるような感じでした。
そして、前半最後の『愛のBeat』。
出だしをやり直したのですが(笑)、そのことを忘れさせてくれるくらい(←忘れてないけど)、ラストの気合いの入ったロングトーン、盛り上がりました。
今までで一番、長かったんじゃないでしょうか!

後半の『Avalanche』の「透き通る空夢見て」の「夢見て」のメロディーは、CDに入っているのよりライブで歌ってた方が好きだったんです。
でも、今回ライブで聴いて、CDに入っているメロディが「正解」だと思えるようになりました。
森くんの歌声とギターが溶け合って、空に浮かぶ飛行機の残影が見えるかのようでございました。

アンコールの『Cyclone』では、宮川さん熱演につき、ラストでメガネがふっ飛びました(笑)。
メガネが落ちたのは、宮川さんが広げていた譜面の上。
割れなくて良かった(^^;
この日は、他にもスティックも2本、飛ばしてましたね。

MCも合わせてとても良い雰囲気だったこの日のライブ。
森&宮川語録は、次に書きます(^^)
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by june_h | 2015-12-26 20:23 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

木村藤子さんは、何冊も本を出版されていますが、この本は、死後の世界や前世にスポットを当てています。
カルマに興味がある私には、とても面白い本でした。

あなたが、ここに生まれてきた理由

木村 藤子 / 学研パブリッシング


死後の世界や輪廻転生について書いてある本は、小さい時から結構読みました。

細部は違いますけど、大体、言っていることは同じ。
霊性の進歩のために、魂は輪廻転生を繰り返すのです。
時たま、ユニークな人生を送る人を見ると、前世はどんな人だったんだろうと、ついつい私は妄想しちゃいます(笑)。

死後の世界の「身の振り方」や転生先は、自分で決めるという人もいれば、閻魔様や白いおひげの神様に決められるという人も。
おそらく、どちらもあるのでしょう。
この本では後者でした。

木村さんは、前世の罪により、霊能力で人助けをすることになったそうですが、今世で頑張らないと、来世でまた、医者になって毎日、人をたくさん助けなければならなくなるということを、神様に見せられたのだとか。
人助けをしている方々の全員が、そのようなわけではないと思いますが、なんだかとても興味深い話でした。
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by june_h | 2015-12-21 22:29 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

姫路城には、有名な井戸があるんです。
その名は『お菊井戸』。
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怪談話でお馴染みの『播州皿屋敷』で
「一枚、二枚・・・・・一枚足りない」
と、呟く、お菊ちゃんです。
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私、江戸の話かと勘違いしていたんですが、よく考えたら、タイトルが「播州(播磨)」ですもんね(^^;
あ、でも、調べたら『番町皿屋敷』ってのもあるみたいで。
なんかいろいろ、設定が頭の中でゴッチャになってる(@_@;;;

中は、こんな感じ。
「ブラジルの皆さん、聞こえますかあ?」
ではなく(笑)。
コインが落ちてくるたびに、お菊ちゃんは
「一枚、二枚・・・・・一枚足りない」
と、数えているのだろうか(^^;
・・・・・それじゃあなんだか守銭奴みたいだ(笑)。
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by june_h | 2015-12-17 21:17 | 旅行記 | Trackback | Comments(0)

著者は、イスラム法学者の中田考先生の奥様。
エジプトでのホームステイ生活やサウジアラビアのハッジ(メッカ巡礼)、夫の中田先生のことなどが書かれていて興味深かったです。

イスラームの息吹の中で (泰流選書)

中田 香織 / 泰流社


中田さんは、元々、フランス文学を勉強していてフランスに渡り、そこで、イスラム教に魅せられ、入信したそうです。
その後、エジプトでホームステイをしながらアラビア語とコーランを学んでいます。

イスラム教徒の女性は、同じイスラム教徒の男性としか結婚できません。
エジプト人男性と結婚し、日本で布教活動をしようと考えていましたが、なかなかうまくいかず。
そんな時、エジプトでの良き相談相手だった中田考先生に「打診」して、最終的に結婚されたのだとか。

読んでいると、アッラーとイスラム教に対する、中田さんの尊敬の念と深い感動が伝わってきます。

コーランの美しいアラビア語の詩。
人々の生活の中に息づく宗教的な儀礼。
一つ一つ語る言葉に愛があります。

イスラム教徒の女性のアバーヤは、西洋諸国からすると「抑圧の印」ととらえられますが、中田さんには、アバーヤで夫と歩いていると、
「女主人が従者を引き連れているよう」
な優越感を抱くのだそうです。

逆に、露出の高い日本女性がはしたなく思えるようです。
このことは、長く中東に滞在している私の友達も同じように言っていて、
「水着の広告が電車内に多くて目のやり場に困る」
んだとか。

中田さんは、旦那さんの中田先生と同じく「改宗ムスリム」ですが、やはり、お二人とも、イスラム教を芯からとらえようとしている点が似ていらっしゃると感じました。
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by june_h | 2015-12-13 22:25 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

この後は、三人でお互いの曲をセッション。

FLOW』は、カッティングがスゴかった!

森くんの曲の『蜃気楼の街』は、徳岡さんのチョイス。

三浦くん、ギター弾いている時、ホントに楽しそうな顔をしているのですよね!
以前、森くんとセッションした時も、エレキギターを楽しそうに弾いていて。
そんな三浦くんを見ていて、シアワセな気持ちになります。

でも、三浦くん、次は『SINGING BIRD』なのに、2曲先の『スミレ』をコールしてしまったり。
タイから帰ったばかりでお疲れなのかしら(^^;

Freaky Boogie』は、三浦くんのチョイス。
三浦くんのギターソロ、カッコ良かったです。

今回、特筆すべきは『Pebama』。
DEPAPEPEのお二人のギターが入ると、歌の世界を五感で感じられるほど鮮明なのですよ!
潮風の香り、さざ波の音、飛んでいる鳥、水平線まで続く光・・・・・。

ギターの音もさることながら、ギターが描く「風景」の美しさに、大興奮してしまいました!

ギターテクを誇るミュージシャンは数多くいるけど、曲の持つ世界観を深く伝えられるアーティストは、なかなかいないです。「我」があるとダメなんですよね。
DEPAPEPEの音楽に国境を越えてファンがいるのは、言葉の壁が無いインストだからという理由だけではなくて、曲を聴いていて、心地よい世界がクッキリ見えるということもあるのかなあ、とか思いました。

あっという間に時間が経ち、
「次で最後の曲になりますが・・・・・」
と、森くんが言った時、思わずメモしたセットリストの曲数を数えてしまいましたよ(^^;

ラストの曲は、『Share My World』。
DEPAPEPEと、タイのアーティストによるコラボ曲。
森くんのタイ語が聴けたのは、レアな体験でございました(^^)

アンコールに入る前、三浦くんが森くんに、タイ土産のトムヤムクン味の海苔をプレゼント。
酸っぱ辛い感じなのでしょうか。

MCで、三浦くんが森くんの新譜『A Day in Dystopia』のジャケットを
「ディストピアな世界観を白を基調に表現しているのが素晴らしい!」
と、熱弁。

徳岡さんが
「テレビショッピングみたいやぞ」
と、突っ込んでいたけど(笑)、三浦さんのは、ビジネスライクではなく、本心からの「愛」に溢れているから、彼のトークでジャケ買いする続出すると思うんですけど(^^;

A Day in Dystopia

森 広隆 / mellow tones



DEPAPEPEのお二人のおかげで、森くんの曲のイメージが、更に広がりました!
また、一緒にセッションして欲しいですね(^^)

こちらは、本編ラストで演奏された『Share My World』(オリジナル)。

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by june_h | 2015-12-10 20:50 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

作家の田口ランディさんと、東大病院救急部・集中治療部部長 医師の矢作直樹さんの対談。
この二人が話すことと言えば、死後の世界しかないでしょう(笑)。

「あの世」の準備、できていますか?

矢作直樹 / マガジンハウス


田口ランディさんの次の言葉が印象的でした。

「社会適応をしなくてもよくなった人、死に近くなったような人、あなたはもう役に立たないから必要ありません、と社会から排除された人は、逆に社会に適応する必要がなくなるから、その人が望めば見えてくるすごい世界がある」

不本意に、今までいた世界とは別の世界に来てしまった時、早く元の世界に戻りたいと、必死でジタバタしてしまうもの。
でも、目を凝らして、自分が来てしまった世界に向き合ってみると、今まで見えていなかった世界、今まで見えていなかった自分が見えてきます。
なので、罪悪感や敗北感を抱く必要は決してありません。

それから、心理学者の河合隼雄先生のお葬式で、誰かが
「河合隼雄先生が夢枕に立ってご指導くださった」
という話をした時、私の夢にも現れたという声が次々に起こったという話がありました(^^;

なんだか、いろんな方のガイドスピリットのようになっていらっしゃるんですね!

私のゼミの先生が亡くなった時、河合隼雄先生が弔辞をお読みになったことを思い出しました。
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by june_h | 2015-12-06 14:22 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

このライブの1週間前に尿管結石の痛みでのたうち回り、つい2日間前も、痛くてヒーヒー言っていたので、直前までライブに行こうか迷っていました。
なんとか行けて、最後まで楽しめて良かった!
そして、行かなかったら後悔するどころじゃなかったくらい、素晴らしいライブでした!

JAM ADDICTは、森くんとゲストのアーティストさんがセッションするイベントです。
ただの2マンではなく、お互いほぼ出ずっぱりで演奏するので、お互いのファンにとっては、かなりオイシイ企画。
今回は、森くんとゲストのDEPAPEPE合わせてギター3本×6弦=18 Stringsということだったんですね。


<セットリスト>
Gt.&Vo.森広隆、徳岡慶也(DEPAPEPE)、三浦拓也(DEPAPEPE)

※( )内はオリジナルアーティスト名
以下 森
1. 愛のBeat(森広隆)
2. 2D Star(森広隆)
3. Avalanche(森広隆)

以下 DEPAPEPE
4. 風見鶏(DEPAPEPE)
5. SUNNY(DEPAPEPE)
6. S.E.L(DEPAPEPE)

以下 森&DEPAPEPE
7. FLOW(DEPAPEPE)
8. 蜃気楼の街(森広隆)
9. SINGING BIRD(DEPAPEPE)
10.Pebama(森広隆)
11.スミレ(DEPAPEPE)
12.Freaky Boogie(森広隆)
13.ネオフィリア(森広隆)
14.Share My World(Depapepe Feat. Sin Singular)

アンコール
森&DEPAPEPE
15.Lion(DEPAPEPE)



最初に登場したのは、主催者の森くん。
『愛のBeat』から始まって、新譜の『A Day in Dystopia』から『2D Star』、『Avalanche』の2曲。
新譜は、森くんも自分でよく聴いているそうです。
「自分の手料理を自分で食べているみたい」
とのこと(^^;

3曲終わったところで、DEPAPEPEのお二人が登場!
徳岡さんはセーター、三浦くんはスーツ。
何故だかこの時、客席から笑いが。
「三浦さん太りましたか?お父さん感ハンパないですよ」
と、徳岡さんツッコミ。
「オレ、一番年下やのに」
と、三浦くん。
確かに、貫禄が増していました(^^;

一旦、森くんが退場して、ここからは、DEPAPEPEのパート。

SUNNY』の前に、三浦くんが
「僕が雨男だから」
と説明していましたが、確かに、彼のツイッターを見ていると、雨男だと突っ込まれていることが多いような(^^;

DEPAPEPEとの共演は、今回が初めてではなく、お互いのライブにゲストでちょくちょく登場したりしているんですよね。
5年前、ちょうどこのホールで、DEPAPEPEの三浦くんと、DEPAPEPEのサポートメンバー、ラムジーさんを初体験しました。

森広隆 mellow tones Vol.16 -THE 家呑み-@渋谷 PLEASURE PLEASURE

「森くんのカッティング技術が素晴らしい」
と、三浦くん。
お互い、リスペクトし合っているんですよね。

今回、DEPAPEPEの演奏を間近で拝見していて気づいたことがあります。

徳岡さんと三浦くん、どちらが主旋律を弾くかどうかは決まってないんですね。
1曲の中で、サブとメイン、入れ替わるみたい。
もちろん、どの部分をどちらが弾くかは決まっているんだろうけど、なんだか難しそうです。

そして、三浦くんがいじられキャラということ(笑)。
二人のMCは、徳岡さんツッコミ、三浦くんボケの漫才を見ているよう(^^;
普段はボケキャラの森くんが珍しくツッコミ&フォローに回るくらいなので・・・・・三浦くん、どんだけボケキャラなんだ(笑)。


(つづく)
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by june_h | 2015-12-03 20:18 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)