ちょっと今、いろいろ忙しくて行けないかもしれなかったんですけど、なんとか行けて良かったし、行かないと後悔するところでした(^^;


<セットリスト>
※全てエレガット弾き語り
1. ひとりじゃないさ
2. 2D Star
3. ネオフィリア
4. 愛のBeat
5. エレンディラ
6. メガロポリタンズファンク
7. ゼロ地点
8. Funk Redemption

9.(アンコール)いいんです



この日の2日前に渋谷 7th FLOORで弾き語りワンマンがあって、チューナーを忘れて来たらしい。
それを取りに行ってから駆けつけたそうですが、同じ渋谷で良かったですね(^^;

2日前の弾き語りも良かったんですけど、この日の弾き語りは更に段違いにスゴかった!
どの曲でも、間奏やアウトロで興が乗ってきて、トランス状態に近くなっていくんじゃないかってくらいのギターで、グイグイ引き込まれました。
お客さんも、ワンマンライブじゃないかってくらい盛り上がってました!

『Funk Redemption』では、久しぶりに「森くん大好き!」って、公開セクハラできました。
これだけでも大満足でございます(^^)

森くんの前の出番だった片山遼さんが
「皆が半身浴をしている時に思い出してくれるような曲を作りたい」
と仰っていて、森くんは
「僕だったらどんな時に自分の曲を思い浮かべて欲しいかな・・・・・宇宙のこと考えている時とか?」
と言ったので、私も、宇宙のことを考えている時に想像する音楽について考えて見ました。

そしたら、アニソンばっかり浮かんで来るんですよね(笑)。
宇宙っていうとアニメなイメージだから(^^;
小さい時の刷り込みって恐ろしいですね。

私が森くんの曲を思い浮かべるのは、歩いている時とか、自転車に乗っている時とかかな。

さあ、次は、対バン1本にバンドワンマン2本!
バンドワンマン、久しぶりなのでメッチャ楽しみです(^^)
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by june_h | 2016-03-30 18:09 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

今回のmellow tonesは、演奏もですが、MCも聞きごたえありましたね!
制作秘話からマニアックな話まで、たくさん話してくれました(^^)


■今回のアルバムで自分のやりたい音楽は一区切りついた
最近、4thアルバム『A Day in Dystopia』が発売されましたが、このアルバムのリリースで、一区切りついたと考えた森くんは、今は、今まで聴かなかったアーティストの曲の良さもわかってきたんだそう。
「新しい音楽をやろうとしたら記憶を消さないといけないと思う」
と、森くんは言うけど、身体に沁み付いてる音楽だったら、記憶を消してもやっぱり同じ音楽を好きになっちゃうと思うけど(^^;


■『交差点』はビデオ屋でバイトしていた時に作った
交差点』は、最近リリースされたライブアルバム『LIVE ON PLANET EARTH』に収録されたんですが、実は、かなり初期の作品。
メジャーデビュー前、森くんがビデオ屋さんで店番のバイトをしていた時に作ったらしい。
店長がイイ人で、お客さんがいない時はギターを弾いてもイイよと言ってくれたんだそうな。
こんな「制作秘話」が聞けて、『交差点』のイメージがかなり変わった人が多いかも(^^;

LIVE ON PLANET EARTH

森 広隆 / BRIDGE RECORDS




■では聴いてください!「積もらない雪」
『雨はやまない』『waterdrops』と、雨降りな曲が続いた後、「今日は結局、雨降らなかったんですね」と森くん。
「これから降る予報で雪になるかも。積もらないけど」
というお客さんの声に応えての冒頭の言葉。
なんだか演歌のタイトルみたい(笑)。


■「猫ブーム」って言葉に違和感がある
森くんは元々、ネコが好きなので、何を今さら当然なことをと思うのでしょう(^^;
SF小説『夏への扉』を読んでいて、元々、古代文明で高等生物だった猫は、自分達の世話をさせるために人間を開発したんじゃないか!?って想像したんだそうな。
最近、AIやロボットが人間の能力を凌ぐほどに発達してきているので、この説には頷いてしまった私なのでした(笑)。

夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)

ロバート・A. ハインライン / 早川書房




■ジョン・メイヤーにとってのギターは、僕が子供用のギターを弾くようなもの?
新しい音楽を模索中の森くんは、最近、気に入っているエド・シーランや、ジョン・メイヤーの『Who says』をギターでサラッと弾いてみたり。
ジョン・メイヤーって、身長が191cmもあるんですって!
なので、ギターも小さく感じるだろうから、あんなに上手いのかな?と、森くん。
「身長じゃなくて手の大きさが問題」だとお客さん。
ピアノの場合は、オクターブ届かない人が親指と人差し指の間の水かき?を切ったりするって聞くけど、ギターはどうするのかな!?



■「Groove caster」という名のギター
森くんは、フェンダーのストラトキャスター(Stratocaster)が好きなので、今、ギター職人の川畑完之さんに作ってもらっているギターを「Groove caster」と名付ける予定だそうな(^^;


■『メガロポリタンズファンク』は僕的にはニーチェの「力への意志」なんだけど
なるほど。
だから「プロメテウス」が歌詞に出てくるんですね。
「力への石」だと勘違いした私は、「賢者の石みたいなものかしらぁ」と、更に勘違いしてました(^^;


■4thは2ndの続編
最近発売された4thアルバム『A Day in Dystopia』は、コンセプト的には2ndアルバム『planetblue』の続編で、構想段階のタイトルは「planetblue additional edition a day in dystopia」だったらしい(長い・・・・・)。



■コーラスは平均律ではなく純正律で歌えばいいのかな。
平均律と純正律の話は、これまでもあったんですが、今回は、この言葉にハッとなりました。
私は高校の時、合唱部でアカペラでルネサンス期の聖歌を歌っていました(キリスト教徒でもミッションスクールでもなかったのですが)。
森くんの言葉を聞いて、当時、純正律を認識していれば、もっと上手くなったかなって考えちゃいました。
だって、15~16世紀頃の音楽だもの。
平均律なわけないじゃん(ちなみにゴスペルは純正律らしい)。
練習する時にピアノで音取っちゃダメだよね・・・・・。
ちなみに、歌っていたのは、こんなやつです。

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by june_h | 2016-03-29 18:30 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

2011年のAKB48を追ったドキュメンタリー映画。

DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]

東宝


東日本大震災の被災地に慰問に行くシーンから始まりました。
メンバーを乗せたバスの車窓から見えたのは、地震と津波と原発で爆撃を受けたようにめちゃくちゃになった町の様子。
メンバー達は一様にショックを受けているようでした。
私もこの映画で、震災のことを思い出しました。

5年前の映画なので、さっしー初々しい!
まゆゆ若い!
ともちん、マリコ様がまだいる!
この映画に出演している一人一人が、今、どうなっているか調べながら観ると面白いですね。

初の東京ドーム公演では、エースの前田敦子をはじめ、過呼吸や熱中症で次々と倒れていくメンバー達。
壮絶なシーンではありますが、運営側の責任もあるのでは?とか思ったりして(^^;
でも、スタッフ側もとても大変だと分かります。
だって、こんな大人数のグループ、衣装や食事や備品を間違えなく揃え、一人一人の段取りを決めて、全体のタイムテーブルを作って・・・・・とかやっていると、まとめるのが大変だもの。
スタッフの中にも絶対、倒れている人がいたはずです。
エンドロールを見ると、関わっている人や組織が多いということがよく分かります。

今はもう、アイドルのシステムのようになってしまったAKB48ですが、この先どうなっていくのでしょうね!?
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by june_h | 2016-03-26 15:10 | 映画 感想 | Trackback | Comments(0)

音声学のいろいろな研究を分かりやすく解説した本です。
音声学の本としては、取っ付きやすいのではないでしょうか。

音とことばのふしぎな世界――メイド声から英語の達人まで (岩波科学ライブラリー)

川原 繁人 / 岩波書店


著者が若い方のためか、メイドさんの名前のイメージや、日本語ラップの韻の踏み方などなど、若い人にも取っつきやすい内容となっています。
メイドさんがやたら出てくるので、お好きなんでしょうか(^^;

音声学は、世界のあらゆる言語の研究によって発達しましたが、最近ではスマホの音声認識に応用されているんですよね。

音声学の本は、時々、読みたくなるんです。
私の親戚が福岡、名古屋など、違う地域に住んでいて、皆、違う方言を話していたので、小さい時から言葉の違いに興味を持っていました。
小学校の担任の先生が音楽の先生で、鼻濁音にやたらこだわっていたり。
中学校の英語の先生は、英語を音声学と発音記号から教えてくれたり。

外国語は正確に発音できないと通じないし、相手の発音を正確に聞き取ることもできないですよね。
この本によると、映画『マイ・フェア・レディ』では、主人公イライザの発音を矯正するために、発音記号が出てくるとか。
ちょっと見てみたいです(^^)
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by june_h | 2016-03-23 17:19 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

『言志四録』とは、幕末の儒学者 佐藤一斎が著した「言志録」「言志後録」「言志晩録」「言志耋録」の四つをひっくるめて言うらしい。
彼自身は、それほど有名ではないが、多くの幕末の志士達に影響を与えた。

君の志は何か 超訳 言志四録

前田 信弘 / 日本能率協会マネジメントセンター


一斎の文才に尊敬の念を抱いていた直弟子の佐久間象山。
『言志四録』を熱心に読んでいた西郷隆盛。
吉田松陰や坂本龍馬も一斎に影響を受けている。
一斎は、彼らを通して、現代の日本の社会にも影響を与えているかもしれない。

一つ一つの条文は、儒学者らしく、正論が多いという印象。
正論は、実は実行できる人が少ないからこそ、何度も繰り返し叩きこむのである。

私が気に入ったのはこちら。

言志耋録 第154条
無理に幸福を求めなくていい。
災禍がなければ、それが幸福と言えるじゃないか。
無理に栄誉を願わなくていい。
生き方が恥ずかしくなければ、それが栄誉と言えるじゃないか。
無理に長生きを祈らなくていい。
若死にしなければ、それが長生きと言えるじゃないか。
無理に裕福にならなくていい。
飢えさえしなければ、気持ちは裕福と言えるじゃないか。

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by june_h | 2016-03-20 20:57 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

久しぶりの7th FLOOR。
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前日の3/9は森くん40回目のお誕生日。
でも、森くんが突然バースデーソングを歌われると涙腺緩んでしまうということなので「サプライズ禁止」に(笑)。
今日は、誕生日に関係なく、森くんの「お部屋」で、もてなされるつもりで来ました♪


<セットリスト>
※4以外 森広隆エレガット弾き語り
1. ユートピア
2. 愛のBeat
3. 交差点
4. Pebama(グランドピアノ弾き語り)
5. 三人(槙原敬之のカバー)
6. ネオフィリア
7. Rainbow Seeker

8. Overjoyed(Stevie Wonderのカバー)
9. 雨はやまない
10.Waterdrops
11.Avalanche
12.Rabbit hole
13.2D Star
14.密室
15.メガロポリタンズファンク

<アンコール>
16.Heaven


開演前、拍手が聞こえて来たので森くん入って来たんだなーと思っていたら、客席がなんだかざわついていて。
森くんの姿が目に入ってビックリ!

・・・・・スリッパにパジャマ!?

mellow tonesは、森くんが自分の部屋に招いて演奏するというコンセプトですが、今回はバースデーパジャマパーティーの趣向なんですね♪
いつもは恥ずかしくて見られないけど、上から下までガン見しまくり。
自分の視線にセクハラなエネルギーがこもってないか心配になったくらい(^^;

森くんも開口一番
「いやー!部屋着でゴメンね」
なんてね(笑)。

いつもどおりナスカちゃんもいるし、これでベッドがあれば完璧ですね(^^;
私もパジャマと歯ブラシ持参すれば良かったわ(笑)。

愛のBeat』のイントロをやり直したり、『Pebama』のイントロでナスカちゃんが「鳴き出し」て、慌ててスイッチ切ったり。
「お部屋」ですから、いろいろハプニングもありました(^^;

Pebama』は、高田馬場でのステージに引き続き、グランドピアノ弾き語り。
前回より良かったです(^^)

ネオフィリア』は、間奏のギターソロがカッコ良かったです♪
そんなこんなで、パジャマのインパクトのせいか(笑)、前半は、あっという間に終わった印象です。

後半は、スティーヴィー・ワンダーのカバー曲からスタート。
ギター弾きながら上半身メッチャ揺れててメッチャ楽しそう♪

ツイッターでも呟いていたけど、最近の森くんは音楽を始めた時のような気持ちで向き合えてるんだそう。
ライブでもいつも楽しそうなので微笑ましいです(^^)

「次で本編最後の曲なんですけど・・・・・まだやっていたいなあ」
と、いきなりリクエストを募り始めた森くん。
お客さんのリクエストに応えて『密室』を追加で歌ってくれました!
好きな曲なので、リクエストしてくださった方に感謝です♪

2D Star』と『メガロポリタンズファンク』は、お客さんの拍手がマジ神!
演奏にピタッと合っていて、曲の一部になっていましたよ♪

メガロポリタンズファンク』は、最後に無理やり森くんがフレーズを追加して、危なっかしくなっちゃった(笑)。
でも、終わっちゃうのが名残惜しいっていう森くんの気持ち、ちゃんと伝わってきましたよ!

アンコールは、『いいんです』と『Heaven』のどちらかにしようとしていて、客席からは『Heaven』の方が強かったのです。私も小声で推しました(笑)。

次のレポでは、森語録についてまとめます!
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by june_h | 2016-03-17 14:19 | 森広隆 | Trackback | Comments(0)

仕事で鬱になって休職し、抗精神剤薬を飲んでいるうちに守護霊と対話できるようになり、あの世のことをいろいろ教えてもらうようになったという著者。
この本は、その対話集です。

あの世に聞いた、この世の仕組み

雲 黒斎 / サンマーク出版



同じくサンマーク出版の『神との対話』に似ています。

神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)

ニール・ドナルド ウォルシュ / サンマーク出版


『神との対話』は、西洋人の書いたものなので、キリスト教の教義などについて、あれこれ解説されています。
対して、この本は、仏教を切り口に解説しているので、日本人には馴染みやすいかも。

「オーラより目を見れば、その人となりが分かる。
転生して姿が変わっても、目は変わらないから」
という話で思い出したのは、ヒプノセラピーのこと。

ヒプノセラピーで、催眠状態に入っていた時、見えた人物について、セラピストが
「その人の目を見て。誰だか分かる?」
と誘導したのは、姿が変わっても、目は変わらないから、現世の誰だか分かる、ということだったんですね!

それから、
「自分の思考が自分の世界を作る。
だから、「お金が欲しい」と望むのは、現状「お金が足りない」と考えているから、そのような事態を引き寄せてしまう。「お金が欲しい」と強く願えば願うほど、「お金が足りない」事態を強く引き寄せてしまう」
という言葉も納得です。
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by june_h | 2016-03-14 14:56 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

宮本亜門の対談集。
面白いのは、対談相手が、船戸崇史さんとか、須藤元気さんとか、見えない世界のことを語れる人ばかりだったことです。

宮本亜門の バタアシ人生 ―自殺未遂・引きこもり・対人恐怖症・・・すべて経験済み 居場所を見つけた11人の生き方のコツ話

宮本 亜門 (みやもと あもん) / 世界文化社


インタビューと合わせて亜門さんの生い立ちも語られていますが、亜門さんがチベットに行った時、
「人は皆、生きている価値がある。そして人生のすべてに意味がある」
という言葉が体に入ってきたんだそうです。

とても敏感な方なんですね。
学生時代に引きこもった経験もあるそうですし、何かに導かれるように演出家になったんだとか。
今は、縁あって沖縄に住んでいらっしゃるそうです。

対談相手によって、読んでいても全然、頭に入ってこない人と(笑)、そうでない人との落差が激しかったです(^^;

天外伺朗さんのインタビューを読んで、久しぶりに著書を読んでみたくなりました。

よしもとばななさんの次の二つの言葉は、とても参考になりました。

「完璧主義と忙しさが一緒になったときに肉体的に無理が来る」

「自分から行くんじゃなくて、向こうから来るという感覚を持つようにしたら、倒れることがなくなってきました」
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by june_h | 2016-03-11 15:30 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

鴻上さんが雑誌『SPA!』で連載しているエッセイ「ドンキホーテのピアス」シリーズ単行本第17弾です。

この世界はあなたが思うよりはるかに広い ドン・キホーテのピアス17

鴻上 尚史 / 扶桑社


鴻上さんのお芝居や主宰している劇団「虚構の劇団」は、よく観ているので、このエッセイはよくその裏話が語られてて面白いです。
時事ネタもよくあります。

号泣議員の話題で
「人は泣くとき「泣きたくない」という反対のベクトルが存在しながら泣く。
アピール泣きには無い。」

と、語られていました。
泣く芝居をする時、「泣きたくない」と思いながら泣かないと、ウソっぽくなっちゃうんですって。
だから、号泣議員の泣き方は「アピール泣き」だって、すぐバレちゃうんですね(^^;

韓国や北朝鮮の人達が泣いているのを見て違和感を感じるのは、感情を表さない日本人とは違って、泣いて悲しみをアピールする文化だから「泣きたくない」というベクトルが存在しないということなんですね。
この本を読んで腑に落ちました。

その他にも、私が読んだことのある「止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記」 の書評もあって、興味深かったです。
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by june_h | 2016-03-08 12:04 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

まだまだ時間があったので、姫路城三の丸隣の姫路市立動物園に行きました。

妹の旦那発見!
妹の旦那は「カピバラ」に似ているのです(^^;
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この日は、大変な暑さでした。
カピバラさんは、ホースを一生懸命いじっていました。
冷たい水を求めているようでした(^^;;;

アザラシさんも、この通りドローンとしてヤル気ナシ(笑)。
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ツルさんもお休み中。
人間からすると、足も首も曲がっていて、よくこんな体勢で眠れるなあ・・・・・と、感心してしまうんですけども(笑)。
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ペンギンさんは、水の中でスイスイ気持ちよさそうでございました。
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この後、時間をつぶしてライブへ行き、夜行バスで帰路についたのでした。

(おわり)
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by june_h | 2016-03-05 10:23 | 美術展 展覧会 | Trackback | Comments(0)