◆5月3日(水)渋谷ミルキーウェイ
赤と嘘/ハシグチカナデリヤ/N.U./ナイトスターリリー/grassbird/アイラブユーベイビーズ

この日のハッさんは『Rin! Rin! Hi! Hi!』が落ち着いてて良かった!
森くんと対バンしたことのある片山遼くんが「ナイトスターリリー」というデュオで出演していてイイ感じに盛り上がっていた。
相変わらず片山くんは色白!
「アイラブユーベイビーズ」のギタリストさんが客席でチラシを配っていたので
「足、治った?」って訊いたら
「真一文字に割れまして、でも、骨が生えてきて、1か月半で治りました!」
とのことだったので良かった♪
ステージ上のパフォーマンスは激しい人ですが、とても丁寧で腰が低い方でした。
この日は「赤と嘘(森翼くん)」の誕生日イベントだったらしく、ゴールデンウィークでもあったので、大変なお客さんの数。
気分が悪くなってしまったので、早めに退散させていただきました(^^;


◆5月14日(日)渋谷デセオ
オトループ/ハシグチカナデリヤ

オトループとのツーマン。
『オトナノオンナトオトナノオトコ』で、私が手を上げるタイミングを間違えて焦る(^^;
他にも同じような方々がいたみたいで、ハッさんが
「ラスサビは2回繰り返す」
とアドバイスしていた(笑)。
次の『マッコー』も、「オイ!」の回数が2回目だけ違うので緊張します(^^;
久しぶりに『ライヤイヤー』が聴けて良かった(^^)
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◆5月20日(土)上野音横丁
ハシグチカナデリヤ / Sissy / 藤田恵名 / 東京エロティカルパレード。

久しぶりに藤田恵名ちゃんを堪能♪
後ろの方で見ていたので、恵名ちゃんのビキニ姿が見えず、初めて歌に集中して聴けました(笑)。
地声は鼻にかけているけど、歌う時の声はちゃんと太い。
恵名ちゃんは体重を気にしていたけど、この後に出演したハッさんのバンドは、皆、女性はポッチャリの方がイイ!と絶賛。
私は、ベースの拓人くんの、白くてムッチリした腕も魅力的と思う(笑)。
『Like a花鳥風月』のテンポが速すぎてウケた(^^;


◆5月21日(日)柏MUSIC SUN

ハッさんの次がスパボだったので、スパボファンが多かった印象。
当然、『Rin! Rin! Hi! Hi!』のセッションを皆、期待しているのに、ハッさんがもったいぶって、イントロを2回止めたので、客席から「カナデリさんっ!?」というキレ気味の野次が飛ぶ(笑)。
満を持して、スパボの二人が登場!良い笑顔(^^)
なのにハッさん「こぶし上げて」の歌詞で「にょぶし上げて」と間違えてしまい、「のろし上げて」と開き直って歌った(笑)。


◆5月25日(木)新宿ナビカフェ
杉本ラララ/ハシグチカナデリヤ

杉本拓朗くん改め「杉本ラララ」くんとのアコギツーマン。
杉本くんの声を初めてナマで聴きました。
静かに歌っている声は想像ついたけど、サビで盛り上がる時に、不安定な爆発力があります・・・・・と、書いてはみたけど、形容が難しい声(^^;
今度、ハッさんプロデュースでアルバムをリリースするそうで、何曲か二人でやってくれた♪
それにしても、ハッさん、働き者だなあ(^^;;;


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by june_h | 2017-05-27 18:02 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

スピリチュアル系の本で、今まで読んだことがある内容が多いけど、読みやすいし、キャッチーで面白いです。
神様が「はあ!?」ってキレたりするし(^^;

神さまとのおしゃべり -あなたの常識は、誰かの非常識-

さとう みつろう/ワニブックス

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いくつか、印象的な「キャッチコピー」を。


■鏡は先に笑わない
イヤなことがあると周囲(鏡)を変えたくなるけど、鏡に映るのは、少し前の「過去」なわけだから変えられない。
だから、自分が笑うしかない。
分かりやすい例えですね!


■「自我の欠乏欲」「安全の欠乏欲」「存在の欠乏欲」
この世に生まれた人はみんな間違いなく幸せなんだけど、突き詰めると、この三つに関して満たしたいと思うみたい。
納得。


■迷っているということは、実はどっちでもいいのだの法則
これ、気が楽になる言葉ですね。
私は決断にあまり迷うことは無いですけど(笑)。
例えば、2人から同時にプロポーズされて、そのうちの1人と結婚した場合。
イヤなことがあるとすぐ逃げるような気持ちなら、どちらを選んでも後悔するだろうし、何があっても楽しもうと思えば、どちらを選んでも幸せになるだろうし。
「正解」を決めるのは、環境じゃなくて自分ってことですね。
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by june_h | 2017-05-26 17:18 | Trackback | Comments(0)

夜中に寝床で読んで、いつも大笑い&大泣き(T-T)
この二人の関係性が好き♪
西原さんは値切ったりしてショッピングを楽しみたいのに、高須さんは時間がもったいないからって店の商品を全部買い占める(笑)。
お互い価値観が全然違うから、ケンカになるし、楽しめるんですよね!

高須さんのお母様の話が印象的。
戦後、進駐軍相手に商売をしていた女性達の整形や堕胎を引き受けていたのが、高須さんのお母様。
そのお金で成長してきた高須さん。
「何千人も殺してきたから地獄行き」
だと、お母様は自分の手を見せながら、幼い高須さんに語ってきた。

西原さんは、高須さんの手を見ながら「働き者の手だ」と言う・・・・・。

西原さん、ここまで来るのに本当にご苦労されたし、高須さんもたくさん働いてこられた(今も働いているけど)ので、「人生の夕暮れ時」を穏やかに楽しんでいて、本当に良かったと思います。

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by june_h | 2017-05-23 20:02 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

ライブハウスの経営者兼PAさんが著者なので、とても実践的な内容。
楽器やアンプについてのあれこれ、ライブハウスに出演するまで&ライブの流れ、ステージでの振る舞い方からなにから、細かいノウハウてんこ盛り!
私は小さいライブハウスによく足を運ぶので、いろいろと参考になりました♪

ギターとベースでアンプが違うという話を知ってビックリ(←とても基本的なことだよね(笑))!

よく言われるチケットノルマの話とか、予約表の仕組みもよく分かりました。
ライブハウスは、出演アーティストにチケットノルマという参加料を徴収するので、ぶっちゃけ、お客さんがゼロでも儲かるのです。
出演アーティストがリスクを背負うのですよね。

リハーサルでは、モニターから返ってくる音の調整とか、結構やることたくさんあって、忙しいんだなあ(^^;

マイクは床に置かないとか、バンド名はハッキリ言うとか、持ち時間はMC含めてだから時間内で必ず収めるとか、スタッフにちゃんと挨拶するとか・・・・・基本的なことも載っているから、裏返すと、そういうことができてないアーティストが多いということかもしれないですね(^^;

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by june_h | 2017-05-22 17:48 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

心霊診断家エドガー・ケイシーを主題とした対談集。
聞き手は、日本エドガーケイシーセンター所長の光田秀。
江原啓之や美輪明宏という人選は納得です。

賢者たちのメッセージ エドガー・ケイシーに学んだこと

光田 秀/PHP研究所

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エドガー・ケイシーと船井家の方々は、今までなんとなく避けていたんですけど、とうとう読んでしまいました(笑)。
あと、五日市剛さんの話が面白かったので、著書を読みたいと思います。

平原綾香の『Jupiter』を作詞した吉元由美さんもいました。
この方、聞き手の光田さんの奥さんだったんですね・・・・・。
この曲の歌詞を知った時、作詞した人はスピリチュアルの知識がある人だと感じていましたが、やっぱりでしたね!

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by june_h | 2017-05-18 20:16 | 落語会 寄席 | Trackback | Comments(0)

東京藝大の学生や卒業生のインタビュー集。

学生時代に東京芸術劇場でバイトしていたので、バイト仲間に音大生や美大生がたくさんいました。
中には藝大生もいて、
「藝大は、自分が天才だと思ってる人ばかりだから」
と言っていたのを思い出しました。

最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常

二宮 敦人/新潮社

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この本の著者はライターで、奥さんが東京藝大出身。
家の中で大きなカメの彫刻を製作するのに、一日中、大きな音をノミの響かせていたり、いろんな物を手作りしたりしているそうな(^^;

東京藝大と言っても、美術専攻の「美校」と、音楽専攻の「音校」では、雰囲気が全然違うようです。

美校は、作品製作にお金がかかるので、質素な人が多いらしい。
彫金科なんて、金や銀を扱うので、削りカスも大事に取っておくんだとか。
作品によっては製作過程で有毒ガスや粉塵が発生するので、ガスマスクが生協で売られているとか(笑)。

対して音校は、お金持ちが多い、っていうか、お金が無いと続けていけない世界。
なにせ、楽器によっては数千万から億単位ですから(^^;
有名な先生のレッスン費用も一回数十万かかったりする。
入口にセキュリティゲートがあるらしい。

そして、一日に何時間も練習しないと生き残れない厳しい世界。
それでも、音楽で食べていけるのは、ほんの一握り。
練習やコンクールで忙しくて、デートの時間も取れずに別れてしまう人多いそうな。

声楽科は、チャラい人が多いという話が面白かった(笑)。
声なので、一日2時間くらいしか練習できず、比較的時間に余裕があるし、練習するとき、発声指導でボディタッチが多いから(笑)、お互い仲良くなるらしい。

美校は、四六時中アートをやるために生まれてきたような人が多いけど、音校は、小さい時から親の夢に付き合わされてイヤイヤ練習させられていた人もいて。
同じ学校にいても、芸術に対する向き合い方は、人それぞれなんだと思いました。

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by june_h | 2017-05-15 14:59 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

読む本って、普通は自分の好みの本に偏りがち。
私は本が好きだけど、考えが相容れない本は、到底読む気になりません(^^;
でも、佐藤さんは、右も左もまんべんなく、自分の思想と反対の本でも、ちゃんと読んでいるような気がします。
それがスゴい!と、そもそも思います。

佐高信は、私が大学生だった時に、講演会を聞きに行ったことがあったような。
そして、その時は確か、海江田○里の悪口をひたすら言っていたような(笑)。

佐藤さんの
「理論化できれば、その思想は残る」
という言葉に勇気付けられました。
日本の左翼運動は、理論化した人がいたから、長く続いていったのだと。
キリスト教や仏教などの宗教も、創始者や教祖が教典を作ったのではなく、弟子達が教典を整備したからですよね。

本文では紹介されていないけど、二人の推薦図書一覧も役に立ちそうです。
早速、読みたい本リストに何冊か加えました(^^)

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by june_h | 2017-05-09 10:34 | 本 読書 書評 | Trackback | Comments(0)

新横浜ベルズは10年以上前の野狐禅の対バン以来・・・・・とはいえ、私が行った時は既に野狐禅の出番が始まってて、入ろうとしてやめて、家に帰ったんだよね(笑)。ちなみにその日は酷い大雨だった。だから、中に入ったのは昨日が初めて。なかなか良いハコでした♪

このツーマンは、二人の関係性も楽しみでしたね♪
最初のアコギでのセッションからして、仲良しさん(^^)

<オープニングセッション:二人ともアコギ>
1、ニテヒナル
2、BELOVED(GLAY)
3、WE ARE EVOLUTION(アコースティックバージョン)

この二人の出会いは数年前なんだそう。
タッキーはハッさんより年下なので、最初は敬語だったけど(笑)、酔っぱらったハッさんが「敬語使われるの、寂しいなぁ」と、呟いてからはタメ口になったらしい(^^;
やっぱりこの男、想像通りの甘えん坊だ(笑)。

最初はハッさん。
6人編成なので、普段の対バンでは聞けない曲が聞けて、珍しくキーボードもあって、嬉しい\(^^)/
日曜だからか『サンデーナイト』も聴けたし♪
お客さんは、ワンマンにも増して、超ヒートアップしていた!
自分的には『オトナノオンナトオトナノオトコ』で、手を挙げるタイミングを間違えちゃったので恥ずかしかった(^^;
チップスくんが、この曲で扇子持って踊っていましたね!

<ハシグチカナデリヤ セットリスト>
1、超good time
2、あはあは
3、Rachel
4、オトナノオンナトオトナノオトコ
5、dandy man
6、サンデーナイト
7、燃えてフラジャイル
8、らぶふらくしょん
9、なに食べ
10、六等星の丘~we are believer~
11、Rin! Rin! Hi! Hi!
12、パステル
ステージ前方に出てきてギターソロで客を煽ることはよくあるけど、ハッさんが手すりに乗ってきてビックリ!
飛び乗る瞬間の目を見ていて、ワーッ!と向かってくるウチの文鳥さんを想像してしまいました(^^;
真下からハッさんを見上げることって、そうは無いから貴重な経験でございました♪

それにしても、ハッさんのツーマン&ワンマンはメガネで行っちゃダメだ。メガネ曇った(笑)。汗で滑った(^^;
今度からちゃんとコンタクト入れなきゃ(^^;;;

次はタッキー。バンドのタッキーは初体験でした。
ハッさんのサポートもする海保くんがドラム。
海保くんは、タッパがあるので、スティックを高い位置から降り下ろすアクションがよく似合います。
タッキーの曲音楽性の方が私の好みに近いのでね。楽しめましたよ!
ただ、変拍子激しいので、バンドの皆さんの練習が大変そう!
今回のライブで、タッキーの譜割りやリズムのクセがなんとなく分かった気がします。
エンドルフィンにとめどなく』が聞けて良かった♪

タッキーの最後の曲が終わるか終わらないかのうちに、ハッさんがステージに出て来てアンコールの準備をイソイソと開始(笑)。

<アンコールセッション:バンドで>
1、WE ARE EVOLUTION(バンドバージョン)
2、MUSIC

二人合わせて、スゴい量の曲数だったわけで・・・・・終演時刻がかなり遅かったので、物販に先に寄っておいて良かった♪
次回は『探す、エーテルの風』希望!
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by june_h | 2017-05-05 20:58 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)

4/30のタキザワユキヒトくんとのツーマンライブについては、別レポにします♪


■4月5日(水)恵比寿エイム
ハシグチカナデリヤ/GA-HA-/EMPTY KRAFT/ALLaNHiLLZ/High-sidE

High-sidEという沖縄のイケメンばかりのバンドのボーカルが山田親太朗に似ているなーと思ったら、本人だった(^^;
こんなちっちゃいライブハウスでお目にかかれるとは!
「窓を開けて、窓を閉める。これだけ!」
という、親ちゃんのカチャーシーの説明が分かりやすかった♪

ハッさんの出番では、GA-HA-さんやALLaNHiLLZが登場して、次々セッション!


■4月7日(金)代官山ループ
ハシグチカナデリヤ/THE NEUTRAL/見田村千晴

打ち合わせの後、恵比寿から必死で歩いて、ちょうどハッさんの出番に間に合って良かった!
その後、用事があって、この日はハッさんしか見ずに退散。ゴメンネ!


■4月9日(日)渋谷ラッシュ
小田和也/ハシグチカナデリヤ/河野圭佑/もりきこ/YKJ/the tote

小田くんのツアーファイナルとのこと。
彼との関係性は「特殊」だとハッさん。
その意味を17日に知ることになる(笑)。

この日のハッさんのスリーピースは、海保くんと遠藤くん。
このスリーピースが一番好きかも。

この日の『六等星の丘』は、とっても良かったな。
ヘンにカッコつけてなくて、声が透き通っていて、キラッキラだった♪
六等星までしっかり見えるような、星空みたいな声だった。


■4月14日(金)下北沢モザイク
ハシグチカナデリヤ/THE SASAKI OSAMU BAND/アイラブユーベイビーズ/オトループ

オトループが「ハッさんあるある」をイラストに描いて歌って面白かった!
新曲の『リハロ』は、生まれる前に皆、母親を選んで生まれてくるんだよ、というストーリー。
なぜ、その話を知っているの?と、後でボーカルの纐纈くんに訊いたら、オトループがサントラを担当した映画の監督が、「かみさまとのやくそく」の映画監督と知り合いで、映画を知ったんだとか。なるほどね。

サナダヒデトくんのバンド、アイラブユーベイビーズのギターの人がとにかく目立つ(笑)。
彼を3月30日で見た時は、足を怪我していたけど、まだ治っていないみたいで、左右で違う靴を履いていた(^^;


■4月17日(月)下北沢モザイク
ハシグチカナデリヤ/ダイナマイト☆ナオキ/YANAKIKU/赤と嘘

急きょ、仕事の打ち合わせが入って、間に合わないかもしれなくて、
「ヤナキクぅ、ナオキ様ぁーーっ!」
と、半泣きでライブハウスに向かい、結果的に間に合って良かった(←ハッさんはどうでもいいのか?)

ハッさんとYANAKIKUの共作『オトナノオンナとオトナノオトコ』のYANAKIKUバージョンは、スゴくカッコ良かった!アレンジがイイ♪
YANAKIKUファンの方々にも評判が良いみたい。

ナオキ様は相変わらず。
いつもナオキ様を肩車する方と初めてお話しした。

ハッさんは久しぶりの小田チップス&渋谷隊長。
友達からチップスくんの正体を聞いて衝撃を受ける(←今さら)。
ライブで聴いてみたかった『イロコイマグワイエトセトラ』が聞けて良かったが、自分がクラップのリズムを間違えて覚えていたことが判明(^^;
なんでハッさんとズレるんだ!?と思いながら叩いていて、後でCD聞き直したら、やっぱり私が間違っていたのだ。
もし、ライブでやったら、完璧に叩こうと意気込んでいたのに(笑)。
でも、クラップに気を取られていたら曲が全然入ってこないし、曲を聴いていたら全然クラップできない(^^;
それは、『燃えてフラジャイル』『Rachel』も同じ。曲もちゃんと聞きたいけど、クラップできないと悔しいのです。
最高に難しいのは『探す、エーテルの風』のクラップだけど、ちゃんと完コピしていつかのライブに臨みたい(笑)。



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by june_h | 2017-05-01 22:18 | 観劇 観戦 コンサート レポート | Trackback | Comments(0)